こちらは櫻井翔さん、そして勿論嵐さんみんなが大好きな管理人による大変な自己満足blogです。 初めてお越し下さった方は閲覧前にリンク項目から「はじめに」のページをお読み下さい。
なんとしても1月25日に日付を合わせたかったのですが残念ながら過ぎてしまいました;
でも夜遅くまで開いてるケーキ屋さんがあって良かったな。毎年仕事の日にあるお祝いはコンビニケーキ。しかし今回ばかりはそうはいかないってわけで、ちょっと有名なケーキ屋さんに寄って買ってきました。笑
ショウウインドウのケーキを見て「これだ!!」と思いました。5つセット!!これしかない!
でもこれだと誰をお祝いしているのかさっぱりなので、ひとつ、“この日の主役の人っぽいもの”を付け加えてみました。5つのオペラ(ていうケーキらしい)は櫻井さんをお祝いしつつここずっとまともにお祝いできなかった四人のお祝いも含ませていたりいなかったり!(陳謝;)
改めまして30歳のお誕生日おめでとうございます。
櫻井さんにとって2012年の30歳ライフが、より充実したものになりますように。
心よりお祈り申し上げます。
松本さん月9!楽しませていただきました!
私のnot嵐ファンの知り合い達も「面白い!」って絶賛しておりました。もれなくあの松本さんの眩しさに目もくれない大泉せんせー目的で観ていたようですけど。どんな知り合い層だよって話ですよね(大事な友達です)。
ツイッター実況とかぶる所もありますが、とにかく初っ端からまさかの松本様のラブシーンには驚かされました。
最近はあまり事前情報を得ずに作品を観ることが多いのでビックリしたよー。こういう松本さん観るの久しぶりですねー。しかもフリーターなのに年上人妻と不倫とかどんだけ。笑
そして事情を理解した時(ラッキー探偵事務所の“対象者”の一人になっていること)、盛大にふき出しましたよね。←共感者得られません;
ここまでぶっ飛んだ設定でも画になるんだから最近の松本さんのイケメてる度ハンパないです。社長に「ズルいな」論を展開している時も、その顔に見入ってしまいました。いや松本さんほんといい男になった(誰;)。
役柄はまだまだ初回なので「突っ走り気味の駄目男、でも実は情には厚い!」という感じでしょうか。欲望に忠実で馬鹿なところが私は好きだなーってww
でも張り込み無視して飲み物買いに出ていた時は、大泉さんの代わりにハリ倒してやりたい気持ちになりました(ドラマです;)。
彼等を見張っていたラッキー探偵事務所の面々も個性的。
瑛太さんの飄々としてるけど、実はキレると止められない所とかそういうギャップ好きです。喧嘩も強いし見ていて惚れ惚れしました。そして松本さんと瑛太さんのアクションシーンっていうよりか、トータル、松本さんほとんどやられてただけだったような(言わない)。
でも両者の引き締まったボディはリピートの嵐!!←
松嶋さんはミタさんとまた違って(観てませんでしたが)とてもお美しい。百パーセント落ちないと思いますが(笑)まだまだ謎めいていて、これからの動向に期待です!
大泉さんの役どころは確実にドラマ全体の雰囲気を楽しいものにしてくれている。大泉さんいないとこのドラマ大きく雰囲気変わってしまうんだろうな。もっと重くなっていたかも。
ボクシングで松本さんと瑛太さんが仕事のこと忘れてファイトしている時、それを見守る大泉さんがちょっと親みたいでした。「この馬鹿息子ども!!」的な。笑
あとは里依紗ちゃんとかふっきーとか幸楽の人とか(最後何か;)。
バランスが絶妙にとれててテンポもよくて面白かったですよー!!確か監督(演出?)は“GANTZ”を撮られた方なんですよね。
そして主題歌。「ワイルドアットハート」
また語らせたいですか、私に (どーん)
どうか胸中察してください。私このブログで二年近く同じことつぶやいている気がしますよ。
何回かドラマ中に流れているのを聴いて素直に「アップテンポでいい曲だ!!」と思いました。とっても素直に。でも所詮くさっても病人。良さげな曲であるからこその、
「かーらーのー????」
を期待してしまうんです。だって人間だもの。いや、オタクだもの。←
VSは未だですが、ひみつにしやがれ(何か繋がった)。特段、年が明けたからといって構成は変わらないんですね。あ、変わるとしたら四月かな!※色々と期待しています。
ただこんな日付でも“こたつDE嵐”に言いたいことがたくさんありました;
私が嵐さん達に深く興味を持つようになったきっかけは「まごまご嵐」なので。そしてその後に宿題くん@小倉優子ちゃんの回ですね毛の幼稚園児(でも使い回しらしい)に雷に打たれたような衝撃を受けて。そうして色々あって(語ると長いので割愛)今に至りまして…。占める割合は意外と大きいです、フジテレビさん!!
そうはいっても初期のころは全く存じ上げないですけどね。“なまあらし”なんて露ほども知りませんでした。ゴミ箱のくだりに関しては一番リピートして笑い転げてました(誰のファンですか;)。アワビ捕りのアイドルとは思えない顔にもスカイダイビングで免疫があったお陰か笑い転げてました(だから誰のファンですかって;)。
ボート部も、こんなことしていたなんて全く知らなかったよ。こういうギスギスした雰囲気を今改めて観たいかと言われると耐えられない気もしますけど(難しいところだ;)。
GRAは相葉さんの司会だったから早く終わってしまったんじゃなくて、単純に方向転換の間違いに早く気づけただけだと思うの(こら;)。
この番組はリアルタイムで観てからは、ほとんどリピートしていません。でも今観たら面白いと思えるかもしれないので、今度時間がある時に観てみようと思います。お正月の回は好きでしたけどww
うっかりちょっとだけタイムスリップ。笑
話は戻りまして2012年レギュラー放送。市村さんの企画は三谷さんの時を彷彿とはさせるものの、嵐×ミュージカルってやっぱりいい!
そしてにのあいコンビがオーディションに落ちたことを根に持ちすぎで可愛い(笑)。
なんだかんだ二宮さんはひとつの相葉さんとの共通点として面白がってる節がありますよ。この二人の並び年末年始からよく観るぞ!と考えると“もう誘拐なんてしない”からのオーディション不合格繋がりがありました。忘れてた忘れてた!
“一緒にいすぎて兄弟みたいに”というくだりは流しておきましょうとして(爆)、今年もにのあいコンビが絶好調超で何よりです!
配役も秀逸だったな。ダンはきっとこれからドンドン垢抜けていって全米を揺るがすトップスターになるに違い無い(真顔です)。
個人的に二宮さんのシーラには素直にすげぇなこの人!って思いました。エチュードのレベルがダントツで高すぎる。「嫌いなもの意外よ」には、天性的に持ち合わせてる演技における鋭さのようなものがスッと顔を出したように思いました。いっそゾッとするくらいのものでした。ほんと二宮さんすごいな。贔屓目抜きで、私は二宮さんのこういう才能を尊敬して止みません。
で、櫻井さんにオネェ役はほんとズルいですよねーって(ほがらかに)。
あと誰も言わなかったけどタンクトップだとなで肩の際立ちが半端ない。役柄云々よりも、本性がガッツリ出てしまっているピンクの衣装よりも、まずそのなで肩が。←
あ、そういえば全くミュージカル隊長のミュージカルに触れてない(爆)
2012年、はじまりました。
昨年はとても大変な一年でしたが、今年はひとりでも多くの人が幸せを感じられる年でありますように。
こんな秘境じみたブログからではありますが、心からお祈り申し上げます。
そしてワタクシゴトではありますが、今年は転職と引っ越しを考えています。
昨年ずっと色々な人に相談したり、ひとりで悶々と考えたりしたんですが、やっと結論が出せました。
もちろん転職も引っ越しもただの過程であって目標ではないので、その後のことも私なりになんとか形にまとめたつもりです。年末年始の職場の鬼のような忙しさが落ち着いたら、着々とその準備をしていこうと思っています。
間違いなく誰も興味のないことだと思いますが(まったくです;)。まぁざっくり“抱負”ってことで!!
不安でいっぱいなんですがそんな時は「きっと大丈夫」を聴いて、気持ちを鼓舞しています。大丈夫大丈夫!あー、でも怖い!笑
さて。新年のあいさつを終えたところで。
年末年始の嵐さんゴトについてふれてみよう!(っていうコーナー)
紅白は実家の大画面テレビで拝見しました。昨年に比べるとハラハラ感は無かったですね。一度感覚を掴んだ嵐さん達、ほんと最強!笑
私のように度の過ぎた嵐ファンでない人からも「嵐の司会っていいね」という評価をちょこちょこと頂戴しているので、そこはとても嬉しいですよね。そしてそんな感想を貰うようになったっていうのはつまり、「国民的スター」と称されるようになった何よりの証拠ですよね。うーん、すごい!
嵐×ディズニー、ふるさと、迷宮・果てない空。あと間にあった映像とのコラボも素晴らしかった。
因みに紅白は編集して39分くらいになりました。他のアーティストさんの歌もけっこう残してみた。あと「おひさま」のキャストが勢ぞろいした所は、おひさまファンの私的にはどうしても外せなかった!!中でも春樹兄さん、大好き!! あと、日向子ちゃんが超絶可愛くてギューってしたい衝動。←危険;
そして嵐にしやがれSP。
マジカル頭脳パワー&クイズショーバイショーバイの懐かしさったら!!逸見さんとジャイアント馬場さんがまだ存命だったらな!台を壊しちゃった回、私もよく覚えています!
マジカル頭脳パワーは確かボードゲームまで発売されるほどの人気で。近所のお姉さんが買ったので一緒に遊んだのを覚えていますよーww
触れませんでしたが、ウッチャンナンチャンの「投稿特報王国」(ちょっと字があやふや)は当時私、小学生で(笑)。帰り道の同じお友達と「投稿特報王国ゴッコ」をしながら帰っていたことを覚えています。一人がキャスターやって、もう一人がカメラマンやって。「今日はこの○○(私の住んでいた地名)に××すぎる××があるということでやってきました!!」みたいな感じで。どうでもいいものを見つけてはごっご遊びスタートですよ。楽しかった、馬鹿みたい!←
ところで今回取り上げた番組って、若い人絶対知らないだろうな。上の説明の理解ができるか否かでガッツリ世代分かれちゃいますよ。笑
相葉さんのマジカルソングじゃなくてミラクル節(え)が、元旦から縁起が良かった。
それに新年からなかなかの櫻葉をありがとうございます!!←
さすが紙一重コンビだぜ!ということで。櫻葉×マジカルバナナはいつもミラクルですね。相葉さんに翻弄される櫻井さんが愛おしすぎる今日この頃です(真顔)。
「中国といえば毛沢東」に匹敵するやり辛さ(こら;)、相葉さんクオリティ最高です!!
「たけしの元気が出るテレビ」は実は当時そんなに観ていなくて・・・え、そもそも毎週やってた?(田舎住まいなもので;)
でも二宮さん以外はなかなか優しいドッキリでしたよね(爆)。
そして2012年幸先良すぎ!!!と思った最大の吉方は
遂にグリーンラベルに5人が揃いましたよみなさんっ!!!!
めでたいっ!!めでたすぎるよ、これは!!!!(大号泣)
やだもうほんと遅いんだから。遅いんだから、五人揃うの。櫻井さん、どんだけ遅刻してるんですかっ!!←
大塚製薬さんの方はどうなったの?という素朴な疑問は今はおいておきまして(爆)。キリンさんありがとう!!コンプリート、諦めないでくれてありがとう!!
かなりの回数リピりましたが、他四人の「○○る」が霞んで霞んでまったく印象に残っていないくらいの盲目っぷりです!(それはちょっと;)
四人が一生懸命建てたグリーンの家(仮名)に、我が物顔で上り込む櫻井さんが早く見たい!!←
櫻井さんファンのお友達と「グリーンラベルに櫻井さんが登場したらお祝いしましょう」という約1年半ごしの約束をこれは実行しなければいけません!!そしてもうすぐ30歳のお誕生日!!(笑顔)
てなわけで2012年、相も変わらずこんな感じですがよろしくお願いいたします。
ファン歴もなんだかんだ、6年目に突入しましたが、しやがれSPでの「真夜中の嵐」等々を観ていると、やはりまだまだ嵐さんについて知らないことだらけで。「お宝映像観れてラッキー♪」というより、「これぐらいの知識で嵐ファン名乗ってりゃ世話ないよな」と自分の浅さを痛感する次第です。←こういう考え方
まぁでも、頑張ります!!笑
以下、重大発表について。
相葉さんも29歳になられまして…早い!!(そればっかり;)
そんなわけで今日は2011年をふりかえってみようと思います。総決算です!←?
結局それぞれ一回しか行けませんでしたが“GANTZ”よかったな~。終焉はわたし的には納得いかんものでしたが、贔屓目ぬきでこれは二宮さんが演るべき映画だったと心から思います。電車の中での戦闘シーン、もう一度あのでっかいスクリーンで観たかった。あと個人的に綾野剛さんのゾッとする演技が好きでした。
相葉さんのドラマ“バーテンダー”も今年でしたね。2月スタートだったと思うので、もう一年が過ぎようとしているのか…。いつも寒そうな場所でロケしていたので、ガチで昨年の今頃だったんでしょうね、撮影。話の内容云々よりも、相葉さんのカクテル作りの動作がガチでプロ並みで、いちいち惚れそうになりました。そんなわけで私には珍しく全話DVDに焼いて残してます!!
嵐ワクワク学校は嵐さん関連で初めて“イベント”としての参加で、とても貴重な一日。日々是気付、まったく気づきませんでしたけどね、色々とハッとさせられることの多いものでした。果てないグッズの列には正直、驚き通り越して辟易しましたけど(爆)、これが今や世界中に嵐を巻き起こす人たちの猛威なんだなーと痛感(こんなことろで;)。
BWツアーは僭越ながら初日の京セラドームに参加!まさか一年に二回もこの世界中に嵐を巻き起こす人たちに会えてしまうなんて、2010年の時は想像もしなかったですよ。ありがとうございます。ただ、これは来年の分を使ってしまっただけなんじゃないかという懸念で今いっぱいです。私なんかがこんなに会えてしまってるなんておかしい!!※自虐;
ワクワク学校直後の相葉さんの入院を受けての、このBWツアー初日で元気な姿を観られた時の感動。かなり大きかったです。何があっても健康第一、嵐のみなさん!!
8月27日には映画“神様のカルテ”公開。映画の内容はというと、泣くポイントはどこだったのか未だによく分かりません。それよりも「地方の医療現場の現状がどれほど劣悪なものか」ということを知れた映画だったなぁという感想です。ひとりの女性患者の生と死を見守るという主題を置いているにしては周辺がバタバタし過ぎていて集中できなかったのはちょっと残念でした。オーラぜろのもじゃもじゃ櫻井さんっていうのは画的に最高に面白かったんですけど!!笑
櫻井さんドラマ“謎解きはディナーのあとで”略して謎ディは、大変おもしろおかしく堪能いたしました!こんなに毎週コスプレ拝見できるドラマもないですよね。笑
わたし的に一番の衝撃は「ウサギ耳」でした。さらっとなんてものを!!!←
ディスコグラフィとしては、シングルだと“Lotus”と“迷宮ラブソング”の二枚。アルバムは“Beautiful Workd”の一枚。DVDは“君僕ツアー【STADIUM】と【DOME+】”の二本!!
同じ君僕でも【DOME+】の方ばっかり観てますけど(正直すぎる)。
そして何よりも「嵐の強化合宿」が名作すぎる!!これ観ると「私、嵐のファンで幸せだ」って心底思えます。好きすぎるよ、このグループっ!!!!!※愛に溢れてます。
ところで2010年に比べると私のいつも行ってるCDショップのポイントの溜まりがよくないのは、思いのほか数は多くなかったってことですよね。昨年がおかしかったといえばおかしかったのかもしれませんけど。
まぁ数が減った分、、、2011年の今年も一曲もありませんでした(もう何がとか言うのも嫌になってきた最近)。2009年3月からだから…。もう「着々と」って感じですよね☆☆
ホント頼むからこの不名誉な記録、更新しないで!!そして説明して、説明!2009年3月から先日の“迷宮”まで。十一枚の間に一枚も入れなかったその理由を納得できるように!!※2012年は、今までにないくらい本気で挑みますので、どうぞ見守って下さい。
そういえばアルバム“BW”が、2011年で一番枚数売れたアルバムになったんですよね。ちゃんと調べてないんですが噂に聞きました。ただ、私の周囲ではまったくといっていいほど「おめでとう~☆☆」って感想が聞こえてこないんですが・・・まぁ仕方ないですよね(苦笑;)。
あんまり周囲が数字にばかりこだわっちゃうのはどうかと思います。2012年はそういうので縛ってあげないで欲しいかなと。ぶっちゃけ記録とかどうでもいいですし興味も無いですから。そういう戦略に乗らされるのもファンとしてちょっと辛い。
2011年は本当に色々なことがありまして。どっちかっていうと暗くなることの方が多いものでしたが、来年はその分、幸せがいっぱいの年になるといいなと思います。
では!これがおそらく2011年最後の更新かなと。今年もお世話になりました&私なんぞにお付き合い頂きありがとうございました!!
続きに拍手コメントレスです♪
“怪物くん”は・・・ま、まだ行ってません(背徳感;)。
行く予定なんですけど!たぶん、2Dで。←
怪物くんに限ったことではないんですが、そもそも私は映画に3Dという付加価値は求めていないんです。平面だから映画なんだよ!という活動寫眞人間(造語)なので、普通のものを頂戴します!!笑
そのうちこの世の映画がすべて3Dになっちゃう日が来るのかなぁ。なんか情緒なくって嫌だなぁ・・・。
その昔、活動弁士が消えて音声付に変わっていった時も、当時の人は「違うなぁ」って思ったのではないだろうか(遠い目)。
ところで上映前の映画の予告で、相葉さんの「いきものたち~」の予告篇も流れました。
あの巨大スクリーンであれほど壮大な自然の映像を観るというのはなかなか迫力があるものなんですね。休みの日を使って行くというよりか、わざわざクタクタの仕事終わりにレイトショーでひとりぼんやり眺めていたい映画かもしれません。枯れてます(私の身も心も;)。
斗真くんに東山さんに・・・数多の美しい女優さんに。見どころいっぱいの映画だったように思います。
これは観に行こうかどうか悩んでいる方には、ずばりオススメしたい!!
ストーリーもきちんとまとまっていて、こういった部類の映画にありがちな「変なブッとんだ感」が無いんです。世界観や時代考証をとことん追求して、決して妥協をゆるさないものづくりをしただろうことが窺えました。
そしてお友達と上映後に話た結果、「多部ちゃんがすごく可愛い!!」という話題でもちきりに。笑
初心な仕草や発言が可愛らしくて「守ってあげたい」欲を絶妙についてきます!
斗真くんは決して影が薄かったわけでなく、すごく上手に物語にとけこんでいたんですよね。現実世界の人ではなく、物語の中の人物であるということが、その一般離れした雰囲気から、わざわざ説明がなくても分かるような気がしました。
あとポイントは晴明役の窪塚洋介さん。どこかつかみどころの無い感じがなかなかハマリ役です!
なかなか官能的なシーンも多くてドキドキですが、それも含めてこの映画の醍醐味!
細かいものはネタバレになってしまうかもしれないので書きませんが、ほんとおすすめです!!
そんな感想を抱いたFNS歌謡祭2011でした。
音響トラブルなのか、機材の接続ミスなのか、段取りの問題なのか。理由はよく分からないですが、「マイクが入ってなくて音をとりにくいことになっていた」ということだけはなんとなく分かりました。
CM明けだからその辺りはバッチリになってないといけないと思いますが。いろいろあったんでしょうな、スタッフさんサイド。
でも、そんなトラブルよりも、動揺を微塵も感じさせずにみごと最後まで走りきった嵐さん達のプロ意識の方が格段に輝いていました。
ファンゆえの贔屓目ではありません。そういうところ私はけっこうシビアだと人に言われるので!笑
トキオ兄さんとかキンキさんのステージを観て「来年はバラエティもいいけど、もっとボイトレ頑張りましょうか嵐さん」とは思いましたが(あ;)、今回のトラブルにはまったく無関係なことです。←
だれ一人、「どうしようどうしよう」なんてそぶりを一度も見せませんでしたからね。だから観ていても、ちょっとマイクの入りがよくないけど、それだけですよね!という感想です。
「踊り」も「表情」も「楽しんでいること」も文句なし。嵐さん達、何も悪いところなかったですよ。でもまわりが色々いうと悪かったように他が思ってしまうから(ネガティブマジック)、なるべく長引かせたくはない話題にはなっちゃったとは思います。本質見れないひと増えた。。。。
“たとえば~”の時の「今なにか起こってる?何も無いでしょ」といわんばかりの松本さんのキラッキラの笑顔には「カッコよすぎるだろ!!!!」と熱くたぎるものがありましたし、二宮さんのここぞとばかりのあざとさ100パーセントスマイルにも「なんてとんでもないアイドルなんだこの人!!」と思わず崇め奉りたい衝動にかられたし!!(大真面目)
そんなわけで現在、まさかの“迷宮ラブソング”連続リピートが止まらない状態です。
今まで“HEY!3”とか“Mステ”などで迷宮を歌ってらっしゃいましたが、私は今回のFNSでようやっとこの楽曲が心から好きになりました。いやもうホントどういうことかわかんないんですが、なったんです。笑
“エナジーソング”もそうだし、なにやら最近は嵐ファンとして色々と天から課せられたような出来事が年末にドバっとやってきましたね。
今回のFNSを観て、より嵐さん達を好きになる、そんなステージでしたよ絶対!!
私的年末忘年会第一回目でもあります。今のところ、あと三回あるので、財布がもつかどうか今からすこぶる心配です。
で、なんとか元だけは取ってやろうと沢山頼んだら食べ過ぎてしまって、今若干胃が苦しいです(馬鹿;)。
でも残さず食べました。食べ物を粗末にしてはいけない!と今年6月に相葉先生に教えられたので・・・って、もう半年経つのか早っ!!←
ところでその飲み会前に、時間があったので周辺の百貨店やファッションビルをうろうろしてきました。
そこでふらっと入ったパワーストーンのお店でブレスレットを買ってしまいました。笑
私には無縁のアイテムだと思ったんですが、色に惹かれて…。さほど高いものでもなかったので買ってしまいました。出費の多いこの年末に痛いものではありましたが、不思議と後悔はしていないので写真をちゃっかり載せてみます。
私は59年の4月10日生まれで、お店の人にラッキーカラーを占ってもらったところ、黄色・緑色・無色と診断されました。このラッキーカラーというものは一生変わらないそうなんです。ちょっと聞けて良かった。
しかし黄色と緑は以外でした…。4月の誕生石はダイヤモンドなので「無色」というのは頷けたんですけど。つーか黄色って金運の象徴みたいな色だと思うのに、今の私の財産の枯渇っぷりはどういうことなんだろう(爆)。
そしてそれを押し切ってでも好きな赤(ピンク)も一緒に買うことは譲れなかった。※重要です。
好きな色=ラッキーカラーというわけではないんですね。勉強になりました。
ツイッターでフォローしてる江原さんbotが云うに(そこ;)、パワーストーンはサプリメントみたいなもので頼りすぎてはいけない!っていうことなので、適度に力を借りたいと思います。
でもパワーストーンの店に引き寄せられて買うって・・・私、結構疲れてんのかな(無自覚;)。
あ。ところで私が赤を好きな理由って、それがなで肩さんカラーだってことはまったく関係ないことなので、みなさまお忘れなきよう(何;)。昔から財布や服、小物はこの色を選んで買ってしまいます。
もちろん「愛着」いや「執着」は影響で若干強まりはしましたけど☆(笑顔)
映画「怪物くん」はまだ観に行けていません;でもそろそろ相葉さん映画も…。それにつけても私は「源氏物語」を観に行きたくて仕方がありませんが(えー;)。
相葉さんといえば先日WSラッシュがありましたが、ぜーろーにも(映像で)ご出演!!
どうしてワイプで櫻井さんの表情をぬいてくれなかったのかスタッフ!!!
てな不満はありましたが、公開直後にもう一度VTR出演された時は、めいっぱいの櫻葉を期待してます(真顔)。
“エナジーソング”もそうでしたが、最近、櫻葉が必要以上に仲良くて何よりです!!日立の次のコンビは櫻葉ですよね?ぜったいそうですよね!!そうだと言って!!早く掃除した櫻井さんの家にお気に入りの服を着た相葉さんが遊びに行って!!!(頑なな人)
なんだか年末も相変わらずに過ぎていきそうです。笑
あ、では続きにコメントレスです!ありがとうございます!!
遅くなりましたが、2011年11月26日は大野さんの31歳のお誕生日でした。おめでとうございました。でも、産まれてきて下さってありがとうございます!!←やや重い愛をオプションに。
ツイッターではつぶやいたんですが、ツイッターってほんとただの呟きだから、どんどん消えていっていっそ最終的に無かったことになりそうですよね。よく考えるとなんて刹那的・・・。
同じ調子で末ズの誕生日もツイッター止まりだったような…ダメダメやないか;
ケーキ的なものは食べていないんですが、当日は知り合い宅でピザパーティをしていました。知り合いといってもnot嵐ファンな人達なので特にそのことには触れず、心の内でひとり大野さん誕生祝いを(細々と)。
まぁ31歳には見えませんけどね、どんなに角度を変えても(笑)。
実はいつからか時が止まってるんじゃないかと思うほどキュートなので、31歳と仰られても「またまたー」っていうか。大野さんのそんな姿を拝見する度に、櫻井さんの“あのセリフ”はほんとに十年に一度ばりの名言だったんだなぁと、尊敬通り越して戦慄がはしります(こら;)。
とはいえ最近は可愛いだけでなく、カッコ良さ…いや、この表現も生ぬるい「男らしさ」というものに惚れ惚れする機会が増えているのも事実です。
長い大野さんファンの方は大野さんは可愛いだけじゃなくてすごい男前だって随分前から主張されていますが、最初はなかなかそれが分からなかった私。でもここ数年、やっと分かってきたんです。プーシリーズ観に行けていたらその気づきももっと早かったかもしれませんが、いかんせん…orz
よく考えれば「魔王」もど真ん中だった筈なのに。バラエティになるところっとあの成瀬様の容姿で可愛く笑うので、そっちにばかり惑わされていました。
大野さん観察眼が低いなぁと痛感しています、櫻井さんファンにも関わらずこれはいかん。←?;
an anの大野さん、大変男らしかったですね。中吊り広告でうっかりときめきました。FINE BOYSもキマってました!個人的にはPOPEYEと絡んで欲しいんですけど(こっちの方が世代だと思う)。
見た目はそれほど変化が無いにせよ、確実に素晴らしく男性として歳を重ねられている大野さん。
これから一年もどうぞ私共をその容姿で、歌で、ダンスで、演技で、おしゃべりで、存在そのもので。魅了して下さるとこれ以上嬉しいことはございません!!
あらためまして、31歳のお誕生日おめでとうございます。
今年もまた大野さんの輝かしい人生の一ページになりますように!!
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そういえば「チョビスケ」のCMが可愛すぎて、最後の最後に話の流れを反転させてしまいそう(笑)。
大野さん×仲間さん、いいコンビですよね。キャスティングが秀逸すぎる。
仲間さんの「食べちゃうぞ」と投げやりな言い方にキュンとしたのは、堤幸彦ファンな私の性(知らん;)。キレイなお姉さんの仲間さんもいいけど、こういうコメディ要素のある仲間さんの方がちょっとだけ好き。
でも一応、主と従の関係設定である以上、お坊ちゃま&影山っていう別ver.は一度くらいは嵐ファンとして想像してしまうと思う、時期的に。え?しますよね?(爆)
ただちょっと、影山も影山でいいけれど、大野お坊ちゃま&松本執事(メイドはさすがに)っていうのもアリなんじゃないかと思った。笑
マニアックな注文をしてくるお坊ちゃまを「はぁ?」とでも言ってるような顔で見る松本執事は非常に滑稽(爆)で楽しいんじゃないかと(色々すいません;)。
あ。エナジーソング毎日聴いてます!
超絶名曲すぎてこの一曲にアルバム一枚分の価値がつまってる。こんなに安くていいの?的な。
明るくて元気になる曲!!また始まるBW後半戦は、この曲が「ないわけない」ですよね!!わー、入られる方いいなー。私は今すぐ透明人間になりたいです(真剣に)。
でも歌詞をきちんと聞いて聴くと、ぐっと涙的なものがこみあげてきそうになる。こんなに明るい歌詞なのに、不思議ですね。
(嵐会として)カラオケで歌ったら確実シメの曲だと思いますが、目をうるませながらシャウトしてるであろう自分が想像できます。楽しいの?せつないの?どっち?!みたいな光景。
居酒屋(個室)でたらふくお酒を飲みながらアカペラで歌って大号泣、みたいな自分も想像できます(何にせよ性質悪)。
Casa BRUTUSで集中連載中の『櫻井翔のケンチクを学ぶ旅。』
書きたい書きたいと思いながら更新ペースが追いつかないや。
この感想は嵐ゴト(櫻井さんゴト)でありながら、ただの私の趣味ゴトにもなってます。笑
そして何だかんだ、もう折り返し地点ですよ!!はやっ!!最終的に書籍化、なんてことはあるんでしょうか?(はてさて)
Casa BRUTUS 9月特別号
震災復興のこと、そして日本の未来。
櫻井翔が安藤忠雄にズバリ聞きます。
特別号「ニッポン再生の参考書」のいちコーナーとして。
発売が8月前後なので、震災からちょうど半年という時期でしょうか。ケンチクを学ぶというよりか『考える』回ですね。
多くの建築家が仮設住宅や耐震技術を強化させた建物の竣工を計画する中、建築ではなく“森”をつくろうとする安藤氏の考えは本当に意外。
櫻井さんが(本文の中でも言っていますが)、今回の震災でいちエンターテイナーとして何ができるかという葛藤があったように、安藤氏もまた建築家として思うことは多かったんだと思う。
「建築家ができることは限られている」と安藤氏はいうけれど、その限られた「できること」はきっととても大きなことだと、彼のプロジェクトの内容を知って感じました。
偏屈な言い方をしてしまうと、すごく大きなことができる人達がこれだけ「何ができるんだろう」と悶々としているのに、私のようないち凡人は…募金とか、経済活性化(まじめに仕事をしてみる)ぐらいのことしか思いつかなくて。
お二人の対談以外にも、被災地の方達のために、本当に多くの人達、団体、プロジェクトが動いているんだということを知ることのできる号でした。
私、あと10歳若かったら建築家を志していたかもしれない(どーん)。
大学も建築大学に行って、32歳くらいで独立とか。そんな人生もあったな。←結構真面目。
そんくらい建築ってすごいんだな!と、櫻井さんの連載が始まって、そして今回の特別号で建築の可能性というものを強く感じて、ガチでそう思いました。
残念ながら今となってはそんなガッツは無く。完成した建物を「かっこいいなぁ。すげぇなぁ」と見上げることが今一番自分の性に合います(爆)。
そもそも美術と数学が大の苦手だった私に図面なんて書けるんでしょうか。※根本的な問題発覚。
安藤さんとは二年半ぶりの再会と書かれていましたが、そんな気がしないのは二人の間に書簡のやり取りがあった為ですね、きっと♪
ゼーローで会ってた時の映像、どこいったかな…。←DVDの山の中から発掘しなければ。
Casa BRUTUS 10月号
櫻井翔のケンチクを学ぶ旅。vol.06
杉本博司が初めて
手がけた美術空間を見に、
<クレマチスの丘>へ。
櫻井さんといえば安藤氏に次いで杉本博司氏!!と勝手な位置づけをしてしまっているんですが、あながち間違いでもない気が(どっち;)。
私はCasaの影響ですっかり杉本氏の作品が好きになったと言ってますが、元を辿ると櫻井さんの影響ってやつも大なり小なりあるのです。
そんな背景がある為に、杉本氏の作品が好きだって言ってもどうも信憑性に欠ける感じですよね。ホントに好きなんですよ?信じてくださいっ!笑
とはいえ実際に作品を見たのは一回だけなので、どの口が言うかって感じですが(爆)。
一回見て思ったんですが、こういった「空間」をフィールドにしている美術作家の作品は、実際行ってみないとホントにその良さが分からない。
写真で見たって壁に光があたってるだけにしか見えないんですが、実際見ると壁が作品なんじゃなくて、その四方を取り囲む空気感そのものが作品なんだと…一回だけ生で作品を観た私が断言してみます。←
〈IZU PHOTO MUSEUM〉にも超絶興味を持ちましたが、「東京から新幹線と車で一時間半」と聞いて膝をついてしまいました。つまりそれにプラス二、三時間なんですね私は…。
もう開催されていないと思いますが、『富士幻景』面白そうです。明治二十年代の富士とか超見たい!!
〈クレマチスの丘〉には杉本氏だけではなく、他にもどうやら非常に私好みな美術館がたくさんあるようです。この時点で一日仕事ですよね、行こうとすれば。
ほんの少しの休みと、手にありあまるほどのお金があればひとっ飛びなんだけどな。←
ところでこの号を最初に本屋で見た時、あまりのイケてるメンズぶりに「ひぃっ!!」と変な声が出そうになった。
150ページの一枚が芸術的すぎる。このまま着てるブランドの広告撮れちゃうよ!と思いながらwanna wannaしてました(真顔)。
152ページの上パラパラ漫画(違;)もいちいち“どんだけキュートなんだよ”にも程がある!
左から二番目の写真は、一瞬「見られてる」感があって、ほんと一瞬だけドキっとしますよね。勘違いですよ、分かってますから!笑
