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こちらは櫻井翔さん、そして勿論嵐さんみんなが大好きな管理人による大変な自己満足blogです。 初めてお越し下さった方は閲覧前にリンク項目から「はじめに」のページをお読み下さい。
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何がというと、目の前で流れているトーキョーライブの日付がそうなっています。

トーキョーライブは私の住む高知では放送されていません。ふふっ。←
しかし持つべきものは都会住まいのお友達ですよねっ☆
毎週トーキョーライブを録画して、DVDを送ってくれています。
その日付が上記の感じです。年末臭ただよってます。青白いクリスマスムード一色です。剛さんの言葉がしみじみ沁みていっそ辛いです。
そういうわけで、遅ればせながらのトーキョーライブ感想っていうか。ただの書き散らかし。

そもそもトーキョーライブが始まる前から、同じくこちらで放送されていないMステや相葉マナブなども録って送ってくれていたんです。始まってから、彼女の労力、軽く二倍ですからね。
ついでにリトルトーキョーライブも併せてお願いしているんですよ。二倍なんてものじゃありませんね。

そして、これほど相葉さんに縁が無い自県って一体。(よくよく思えば)

お友達がいなければ、すっかり相葉さん不足に陥っているところでした。「しやがれ」なんかで補えるか、この潤い!←
トーキョーライブやマナブの相葉さん、可愛いなぁ!そしてカッコイイなぁ!!
すっかり相葉さん回専用になっているギャル夫も、私のなかでようやくジワジワくる感じに熟してきました。嫌いじゃないな。

また、特筆したいのはリトルトーキョーライブ。
リトルだなんて、良い意味で名ばかり。立派な独立番組として、後輩君たちがしっかり運営していますね。
ジャンプ君もWEST君も頑張っていて、お姉さん感動(謎な目線)。
勿論、トーキョーライブのMCほど主導権を握ってはいませんが、そんな日も近いような気がします。
12月7日と上記したんですが、クリスマスのディズニーシー貸し切ってのモーソーライブ&コラボショーは先回りして拝見しました。
私、昨年の8月に人生初のディズニーシーに行ったので(笑)。所々、覚えている場所があって別方面からも楽しかったです。
今のところ後輩君達を妄想で使ったことは無いんですが。(←語弊;)
ディズニーシーをデートの場所に使えるって良いですよね。
聞いたけど、千葉県民(及びその近郊)はアフターファイブやちょっと長めの空き時間にふらっと行っちゃうんだろ?
修学旅行でもないのに、制服デートとかできちゃうんだろ。

これを生まれながらの格差と言わず何といえば(どーん)。

あ。脱線しましたね。失礼いたしました。笑
とにかく、それだけリトルトーキョーライブも、決して本家に劣らず、手を抜かずに番組を作っているということに感服したんです。
いっそ、これに割いた予算のせいで本家の運営大丈夫なんだろうかって。
小山君の衣装と扱いがどんどん薄っぺらくならないかって。
勝手に心配をしております。笑


しかし、一度でいいからリアルタイム投票はしてみたい。
録画トーキョーライブを観た後に、当日のラインをさかのぼって見るんですが。いやはや、楽しそうね(遠い目)
かといって、状況も理解せずいい加減に票は入れたくないのでね!!←

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櫻井さん、誕生日おめでとうございます!!
このブログでお祝いするのは二年ぶりですね。
今年も、充実した日々になりますよう。心からお祈りしております。
とりあえず、御本人は不在なので、ケーキ食べたり東京の方へ向かって拍手を送るくらいしかできませんが(笑)。まぁ、とにもかくにも、おめでとうございます!!
昨年は、お友達とホテルでがっつりお誕生日をお祝いしていたんですよ。充実してたなぁ……ふふっ。←

ところでこの数年間、私は櫻井さんの誕生日のたびに同じことしか願ってきませんでした。

そして、例外なく玉砕されてきたのは言うに及ばす。

しかし私自身に「じゃあ、どんなものなら満足なの?」と問いかけてみれば、明確に答えることができなかったことも事実でした。
『私の満足するものなんて、実は最初から無かったのかもしれない』
『ずっと側にあるのに、私が気づいていなかっただけ?』

一体、私は何に期待して何に裏切られていたのか。。。。。

アルバムの話になりますが、“Asterisk”が本当に好きです。
もうそればっかり聞いてるんじゃないかっていうくらい。
“Asterisk”は私が嵐を好きになった当初の楽曲とは大きく毛色の違うものです。
でも、とても今の嵐らしくて大好きだと素直に思いました。
それを自分自身の心が認めた時、「ああ…そういうことなのかな…」と、すとんと気持ちが納得しました。

進化を続けている嵐をよそに、私は頑なになってその場を動こうとしなかったんじゃないか。

そう考えると、時間差甚だしいですが“THE DIGITALIAN”って、すごく『今の嵐の完成形』。

嵐は・・・大人になっていたんですね。

件のものが、子供時代の産物だったと言いたいわけではなくて。
それ自体も、大人のものに姿を変えていた。それに私が気づかなかったんです。
そのことに、私は“THE DIGITALIAN”の特に“Asterisk”で気づくことができました。
すると、不思議と気持ちが楽になりました。
ここに至るまでの『経過的楽曲』達も、成長過程と考えれば…苛立たしいばかりだったのが(こら;)嘘みたいに愛してあげられるような気がします。

勿論、何もかも受け入れると言うわけではありませんけど。(けろっと)
今回のアルバムのソロ曲、全体的に変わり映え無さすぎ!デジタルなのは音だけじゃないかって。
相葉さんの口から『不埒』とかいうワードが聴けたのは私得でしたけどね。←変態
そして期待値がとんでもなく高かった『Take Off!!!!!』ですが、曲はいいんですけどメンバーラップの完成度はどうなんだ!って思いますよ。もっと練習して本番してくださいね!!(毒)

まあそんなこんなで。
とてもフラットな気持ちで、これからも嵐を愛していけそうでホッとしています。
因みに“Wonderful”の『急かさないで聞かせてよ~』の唄い方に、「彼ら、大人になったなぁ」と特に実感したんですよね。
どの辺が?いや、何となく……。具体的に説明はできませんけど。
えっと……声色?(爆)

あ、櫻井さんのお誕生日にものすごい脱線してすみません。ただのアルバム感想みたいになった。(今更)
ちなみに今、櫻井さんよりも相葉さんを観ている方が心が落ち着く。多分、相葉マナブ効果。
担替えしようかな。いや、冗談ですけど。

相葉さんは、私は嵐ファンになった当初から恋人にしたい・結婚したい・友達にしたい部門でぶっちぎりナンバーワンなのでスタンスは何も変わってない(真顔)

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修理に出していたウォークマンが無事に戻ってきました。
単なるバッテリー交換ですけどね。
フルで充電しても、連続再生時間が3時間もたない。これは深刻だと思った。
遠征とかする時に(ザ☆死活)。
3時間じゃ、四国すら出ていけんわ。

そんなこんなで、やっと私の音楽生活が戻ってきたのです。感涙・・・。
CDをそのまま再生しても、パソコンのデータを利用してもいいんですが。それだと少し「遠い」感じ。
ウォークマンで…ガンガンとは言わないまでも、耳元で鳴っててほしい感が。
超絶、耳には大変優しくない。
音楽好きと何かしらのオタクはウォークマン中毒にかかっていると思います。←ちなみに音楽好きとオタクは似て非なるものだという持論。←


× × ×


オリエント急行殺人事件を、遅れながら少しずつ拝見。
設定も名前も原作通りだと思っていたんですけど。まさかの日本に置き換えたオリエント急行だったとは。
ドラマはあまり事前情報入れずに見たいものですから、「昭和」とか「下関」とか出てきたときはガーンとなりました。
よく考えればそうだよな。キャストみんな日本人だものな。
舞台ならともかく、映像作品で横文字は無理か。ショコラティエの溝端君だって、ハーフとはいえ違和感絶大だったもの。
二宮さんに同じようなことをさせると、その違和感はきっと溝端君の比では。(こら)

とはいえ、私は日本のあの辺りの時代は大好きなので。
不服というほどのことはなく、これはこれでおいしく頂きました。ありがとう、三谷さん。

ざっくり二夜に分けて、超長編。
その中でも更に、本篇・回想篇・舞台裏篇の三つに場面が分かれているという、超贅沢な構成。
舞台裏篇がやはり一番、三谷さんらしいですよね。シチュエーションコメディ。
内容はさておき、二宮さんの役どころはやはり素晴らしかった。いいな、あのポジション。ちょっと変態かかっているのも良い。
忌み嫌う者の傍で秘書として仕えることの葛藤。
そうそう!!!最近の二宮さんの役者仕事に一番欲しかったのは、この「病み」なんですよ!!!
よっ、さすが嵐一の厨二病キャラ!!(超絶褒めてるので石を投げないでください)

他の感想は、やはり役者が豪華なのは良いなってこと。
杏ちゃんと玉木さんのツーショット、美しすぎるから。イメージ通りの昭和の伯爵とその妻。華やかすぎる。
そして吉瀬さんが本当に儚げなエロスに満ち溢れていて、二宮さんじゃなくても、そりゃ横恋慕するよねって。
女性がとにかくキラキラ輝くドラマでしたよね。
またこういう、採算度外視(多分)なドラマ、作って欲しいですね!



そうだ、明治村へいこう。


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はい。あけましておめでとうございます。
2014年・・・いやいや、2015年なんですよね。ははははは。。。

お久しぶりです。

まさかの一年以上更新が無いっていうパターンです。
何かあったわけではありませんが、萌えも毒素もツイッターですっかり事足りてしまったので。
ついついご無沙汰になってしまっていました。
もうこのまま消えてもいいかなと思いましたが、最近、ツイッターも一通り遊び倒したので(笑)、またブログで色々書いていこうかなっと♪

ただ、今わたしは、ブログ始めた当初のような盲目愛だけでは嵐を語れなくなっています。
デジタリアンも聴きましたし、ピカハフも観に行きました。
紅白も観ましたし、二宮さんのオリエント急行殺人事件も大変おいしく頂きました。




それでも・・・




ねえ・・・



(以下略)




もう最終更新日くらいから、例の件に関してはほとんど諦めていて。
これも時代の流れなのかな、と、妙な新境地に至っています。
そう考えると、心のモヤモヤはすとんと消えて楽になっちゃうから不思議ですよね。


そんなわけで、広い心で、今も嵐ファン続けていますので。よろしくです!


最近の私の心の癒しは、お友達に録画してもらっている

相葉マナブと、トーキョーライブです!!

両方とも、高知じゃ放送してねーぞって☆(笑顔)






ところで、Asteriskは悪くないね。うんうん。←

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京セラドーム最終日に入ってきました。

前記事にも書きましたが、初めてビスタルームという席で参加。
簡単に言えば『野球を見るにはいい眺めだろうけど、ことコンサートとなると無駄に遠いよ!』という席でしたよね。
嵐を見るっていうか、ほぼ“空から見守る”に近かった。神様か。(どんなツッコミ;)
とはいえ一ボックス10人くらいの人数なので、席間も余裕があったし、ふぁんきーも踊り易かった。椅子もゆったりしていて、待機中は快適でした。
それに場所もやや中央だったので、全体が本当によく見えました。
実は卑屈になるほど悪い席とは言えないところがミソです。さすがビスタルーム。普段使い知らないけど。←

以下、うろ覚えも多いながらコンサート感想。
微妙なニュアンスやちょっとした思い込みなどもあるかもしれません。ご了承ください。
勿論ネタバレありなので、東京、福岡参加予定の方はストップしてくださいね。



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大阪最終日24日に入ってきました。

人生初のビスタルームという8
階席に案内されて、天井席こえて天空席でした。
あるんですね、こんな席が。VIPっぽかったぜ。果てしなく遠かったんですけどね(爆)。

そしてたくさんレポもあがってますが、大野さんの誕生日お祝いできて満足。

同行者の大野さんファンのお友達にはしこたま感謝されて、お礼と言ってプレゼントも貰いました(笑)。お役に立てて光栄の至りです。

しかし私、チケットは持っていってたんですが、会員証を持っていくのを忘れてしまって。。。

身分証明書(免許証)があったし、入れないことはなかったから本当に良かったんですが、受付のお姉さんには「次からは入れないこともありますから気をつけて下さいね」と言われて震え上がりました。
今までのコンサートは全部持ってきていたんですが、一度も提示を要求されたことが無かったから、気が緩んで、ド忘れしてしまったんですね。
いやまあ、言い訳ですけどね。忘れた私が悪い!!悪いのは私!!

とはいえ、きっと会員名義にバツ1つ付いちゃったんだろうなぁと思うと……心に晴れ間のない暗雲たちこめてしまっています。

これからは絶対忘れないようにしたい。ていうか要求されなくてもほら!!ほら、持ってますよ!!と提示したい。

もう一生当たらないのかな、私の名義。会報が届くだけの会員名義に成り下がっているかもしれない。
悪いのは私だけど……めそめそ。。

と、いうことがあったので、これから参加される方、どうかお気をつけて。会員証は絶対に忘れないで持って行かないとマジ恐ろしいっス!!!!
いや……そもそも元々ちゃんと皆さん持っていってますよね;

まぁそんなこんながありつつ、大阪最終日、楽しんでまいりました。

レポを今月中に上げられれば!

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櫻井さんのパーマが思ったほど長続きしてない様子でガッカリです。
いえ、単純に昨夜のZERO判断ですから定かではないにしろ……(笑)

かなり好きなビジュアルですから、もうちょっと!もうちょっとキープして頂けるとな!
ただお友達は「ちょっとヒゲがあってもいい」とか言ってましたが、そこは賛同しかねる。←
まんま黄色い涙だよ。間違いなくもさっとしますよ。※人それぞれ


ところで、タイトルにありますが、今週末、大阪へ行ってきます。

大変僭越ながら、今回LOVEツアーの大阪公演に参加させて頂ける運びとなりました。
昨年のアラフェス以来ですので、約1年と少しぶりの嵐のコンサートになります。
別にこっそり言うことでも、寸前に驚かせるという意図があったわけでもなく……単に最近、巷を賑わせ、あまつ大喜利ネタのテンプレートまで世間に提供した件の風潮で(爆)、完全に言うタイミングを失ってしまって今に至るのです。
臆病ですいません;

ところで当選した後で気づいたんですが、大阪公演は大野さんの誕生日になかなか近いので、嵐メンバーが大野さんの為に何かやらかしてくれないだろうかと密かに期待で胸がふくらんでおります(笑)。
福岡の件の公演、本当に入りたかったから!!←終わったことを;

そしてLOVEツアーといえば、ファンキーの振り付けですね。
ひたすらに練習しています、現在。
最初聞いた時は「は?一般人にどんだけ高度な要求かましてるんだよ、どSか!!」と、ファンキーっていうよりクレイジーってタイトルに変えてやりたい気分でしたが。(おい)

しかし踊ってるとなかなか楽しい気分になってきて。そのうち、
嵐の皆さんって、ドSっていうか、一緒に遊びたいから覚えてきてよ!これはもちろん命令ね☆っていうワガママに寛大な国の王子様だなって着地をしたら、なんか楽しくなりましたよ。←

いっちょ前に王冠被って楽しい命令をしてきた王子達のために、頑張ろうと思います(表現;)。

しかしペンライト標準装備というのは……なんとなく、してやられた気持ちです!
うちわとペンライトは持たず、手ぶらで楽しみたい派なので。
ていうか、当日大阪向かうので、買えるかな……;

大変貴重な機会だと思いますので、僭越ながら楽しんできたいと思います。
また、何かレポなり感想なり、残せれば。




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こんにちは。そしてお久しぶりです。
もうホント…どうなのってくらいお久しぶりです。御無沙汰しております(低姿勢;)
最新の嵐関係はまた別の記事に。
これでもちゃんとついていっていますよー。なんかもう振り落とされそうですけど。←

ところで、唐突ながら番外編。
先日、ほんとうに唐突に思い立って、香川県の丸亀市猪熊弦一郎現代美術館に行ってきました。

 

数多の嵐関係雑誌の連載の中で私が唯一といっていいほど執心している企画、櫻井翔のケンチクを学ぶ旅。その初期企画である

【集中連載!櫻井翔のケンチクを学ぶ旅。vol.3 美術館づくりの名手、谷口吉生の建築でアーティスト杉本博司の『建築』展を見る。】

で櫻井さんが訪れた美術館です!(べらぼうに早口)
今となっては、な集中連載の時のものですから。杉本博司さんの作品展は当然終わっています。(2011年6月号)
とはいえ、私が訪れた期間開催されていた大竹伸朗さんのアート展にも大変惹かれるものがあり。そしてちょうど用事もない休みも重なったことで、車飛ばして行ってきました。同じ四国でもなんか遠かった香川。←
この連載が始まってから、雑誌の写真や記事だけで好き勝手萌えを語ってくるだけでしたが、実際にそこを訪れるというのは初めての試み。2年、3年の時間差なんてなんのその!

館内は、(企画によるのかもしれませんが)フラッシュを焚かなければ作品も内装もすべて撮影可でした。
お言葉に甘えて撮りましたが、所詮スマホカメラクオリティなので、何がなにやら。ここにあげるのも大変微妙なものばかりになりました。
現代アートなので、すごく摩訶不思議な作品ばかりだったから余計。やっぱり直接見て聞いてしないと意味無いよ的な。
その代わり、せっかく来たからにはということで、ここぞ!という場所を写真撮ってまいりました。




何だいきなり階段なんて、と思われそうですが、アングル的に127ページ右下の階段はここなんじゃないかと。笑
これは美術館外のものなので心置きなくシャッターをきれました。なんだかんだ館内では気が引けるっていう小心者。(仕様です)

そして猪熊弦一郎現代美術館といえばそのエクステリアが有名っていうか!


更に絶対にはずせなかった同じく127ページ左下のオブジェ!!ここ!!ここに!!(何か無駄に興奮)




というわけで大変櫻井さん好きとして大満足な一日でした。笑

何だかんだ館内にトータル2時間くらい居ましたよ。ここだけは行っておかないと!と思っていたので、達成感はんぱない。片道3時間かけた甲斐あった(爆)。
あと、香川といえば直島ですね。アートの島。
ここも行けると番外編になります。櫻井さんが連載前に訪れた場所ですので、プレミア感満載です。←
大野さんも行かれたんだっけかな……。ちょっとそのへんの記憶が。(てなわけで保留;)

ただ、島なので、そう簡単に乗り込むことは難しい。必然的にフェリーを使うことになりますからね。大変そうだ。。。

それにしても言っちゃあれですが、この美術館の周辺は本当に何も無いです。田舎です。ものすごい田舎です。駅前なのに閑静感すごいです。(同じ四国民だからこそ言えるんです。半ば自虐ですね。四国の田舎なんてこんなもんだからスタンダードといえばスタンダード)

こんな場所に櫻井さんがわざわざ足を運んで、ここで写真撮影をして……って考えると、なんというか申し訳ない気持ちで胸がいっぱいになった。(じわじわ)

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しやがれ@板尾創路さんの回が、密かに気に入っていたり。笑
ホスト嵐の箇所のみ残していて、暇があれば繰り返しています。

中でも衝撃だったのは「櫻井翔です。31です」ですよね(爆)。
テロップで櫻井翔(31)と出るのはまったく気にもならないし、ファン的には「もう三十代も板についてきたな……」と惚れ直すポイントなんですが、あのシチュエーションでの31は重いですよね。
31でホスト新人とか無理あるよね。口に出してみて初めて嵐のみなさんもスタッフの皆さんも「設定ミスった」と思ったことでしょう。

これはNEWSくんからせくしーぞーんの年長さん二人までのお仕事ですよ。てなわけで嵐はもれなく全員アウトです(禁句)

でも最も衝撃だったのは、歌付きの犬のおまわりさんですよ。あれしきのことで疲弊しきっている櫻井さんって……果たしてどうなの!!!(どーん)
踊りながら歌うって、間違いなく本業でしょうが!!何でここまで「慣れないことやった」感が出てるんだこらアイドル!!!と思いました。わたし誰のファンだったっけ。(考えないようにしています)

常連様の「やっぱり31ね」という一言が辛辣に、御本人だけでなくファンのハートにもザックリ刺さって抜けない。痛い。
ツアーのための体力調整前だったんですよね。今度の嵐フェスまでには歌って踊ってラップをかましてくれるアイドル・櫻井翔に戻っているんですよね?
でないと困りますけど。私、今度の嵐フェスには行けないけど、困りますけど。←
キャスターも執事もいいんですが、もうマジでガチで本業をないがしろにしないで頂いてよろしいでしょうか。

アイドルということを忘れて櫻井さんという人間性だけで見る分には大変キュートなんですけどね。残念系三十路ホスト超絶かわゆす!的な。(盲目健在なう)

反面、相葉さんの一人しりとりは、さすがのミラクルクオリティというか。大好き。(笑)
相葉さんの『リ』無限ループは一番のお気に入りです。何が良かったって、相葉さんのミラクルっぷりは勿論ですが、後ろで様子を見ている嵐が、ほんとに嵐だったから。笑
大野さんが相葉さんのミラクルに素で大ウケしていて、櫻井さんの顔が完全に櫻葉モードで、二宮さんが大好きの意である「バカ」発言が絶好調で(暗号)、松本さんの相葉さんを見る目が心から安心しているもので。
ああこれこれ!と思ってほんわかします。なのでこの枠はとてもお気に入り。

と、何週前のしやがれの話をしてるんだって。(笑)
この回のことはどうしても書いておきたかったので、時間差大変失礼しました;
ところでお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、前回の記事は非公開にしました。
ざっくりまとめると、今年の嵐フェス2013はお留守番が決定したことと、謎ディはまだ一度しか観に行けていませんよーってことと、24時間テレビは例年通りということを書いていました。(笑)
24時間テレビも放送間近ですが、やはり今年も外野と周りの見えていないあらしっくがうるさいっていう印象は拭えません。※例年通り客観視です。
外野は言わせておけばいいんですが、あらしっくの方は七面倒くさいですね。
レギュラー番組を毎週欠かさず見て嵐マニアを自称してるんだったら、そういうのは間違いなく嵐が一番嫌う行為だということが何故分からない(爆)。

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こんばんは。放送終了から一週間以上経ってしまいましたが、“あたらしあらし”の感想など。

まったく新しいフジテレビの嵐まつりに、期待度はマックスでした!
フジの嵐まつりにおける“接近中”スタンスショート番組は本当によくできてますよね。今回もより本編が楽しみになりました。
随所に“日産DAYZ”のCMが入り込んでいるけれど(笑)、それもなんとなく嵐まつりだし♪と受け入れられる。日●レやT●Sだと「鬱陶しい!!」という感想しか抱けないところ。←
リー松コンビが可愛らしくて良いです。大野さんが免許持っていたらどういうCMになっていたのかな!←30とっくに過ぎましたよ大野さん☆←

5本全部を観終わっての全体的な感想としては「まぁ及第点☆」というものではありますが。笑
あくまで私視点なので、「こいつこんな感想抱いてたんだな、ハッ」ぐらいの温度で読んで頂ければ幸いです。


相葉さん×とれたてレストラン

新しい嵐というスタンスだけど、なんかやっぱり“まごまご”と“マナブ”の香りがしてしまう。笑
ハチミツ取り。嵐のみなさんよくやらされている企画ですよね。二宮さんがしやがれで挑戦したことも記憶に新しいので「これは何度やってても大変なんだな」としか言えない私は……つまらない大人になりました(爆)。
悲鳴とも歓喜ともつかない甲高い相葉さんの声が久しぶりに聴けたのはとても嬉しかったですけれど。レアですよね、レア☆
最終的にはウニ料理になってしまったけれど、そんなミラクルが起きるところが相葉さんです。素敵!
決して同義語ではない筈なのに、「ミラクル」は相葉さんを介すると「よく起こり得ること」になります。(真顔)
でも相葉さんのミラクル頼みみたいな所があったから、彼じゃなかったらあまり面白いとは言えない企画だったかも。
もう少し相葉さんの意外な一面を引き出してくれるような、斬新なルールなりシチュエーションなりを用意しておくべきだったかも。
嵐コンで例えると、ソロ曲で目つきの鋭い相葉さんプリーズ!“PIKA☆NCHI”大変良かった!!“Secret Eyes”も好きよ!!っていう感情に近い。←
相葉さんの自然派ロケはイメージ通りで、結局そこが可愛かったし、そこまでの意地の悪さはなかったので良かったけれど。新しくはなかった。
相葉さんではなく、櫻井さん、または二宮さん(海ロケNG)だとまた違った一面が見られて新しかったんじゃないでしょうか。


松本さん×プレッシャー舞台

少なくともこのディレクターさんとだけは相葉さんが組まされませんようにと願うばかり(大笑)。
ここのディレクターさんは、タレントさんを追い込むのが好きなんだなぁ。またはタレントさんを評価しているからあえて無理難題を強いているのか。
でも無茶なプレッシャーを与えるにしても、それが決して中途半端なものではなかったということが今回の企画の最大のポイントかな。
演出家の先生にしても、大地真央さんにしても、1日という究極の時間制限にしても。東山さんはちょっと余計にしろ。←
松本さんを「パーフェクトな男」というイメージでガチガチに固めてしまうのは例えテレビの企画とはいえ、やめてあげてくれと思うけど。
それでも『中途半端なものは絶対にできない』という点だけは間違いなく松本さんがお持ちであろう気質。そんな松本さんの性格を良くも悪くもカッチリ理解して企画作ったな、という感想です。
アメムチではないけれど、これだけプレッシャーで制限された状況ゆえに、達成感はかなりのものだろうと予想。松本さんもそういうの嫌いじゃないだろうからこそ成立できた企画ですよね。
水着美女のくだりは間違いなく余計だったから、あれさえ無ければ企画としてはパーフェクトでした(ここが一番ディレクターさんの性格が出た場所のような。でも芸人さんならともかくアイドルの時に使うくだりじゃないよね。笑)
松本さんの演技中は、見てるこっちの心臓まで負担が半端ない(動悸)。
成功した時は心底ホッとしました。ちゃんと演技を堪能できたのは二回目の再生以降。
面白いシチュエーションなので、是非とももっと作り込んで欲しいんだけど、そうしちゃうと逆に面白くないのかな。
あくまで長文プレッシャーありきの台本なんでしょうから。
次はもっと穏やかな企画だといいね!笑


二宮さん×女性芸人さんとコント

事前に一番期待度が高かったのはこちらの企画。二宮さんにコントとか!え。こういうの初めてなの?私そのへんあまり知らないけど、面白そうじゃん!!という感じ。
しかし……コント台本の問題なのかな。あんまり二宮さんが生かされていなかった。
どっちかというと女性芸人さんの方がうまく世界観にハマっていた。やはり畑だから、かな。
せっかくの二宮さんのコントなのに、全体的に二宮さん一人だけが浮いていた。
『小舟を編む』だけは好きだったけれど。ハリセンボンのお二人の力なのかな。はるかさんと二宮さんのシンクロ率が高かったおかげで、きちんと1対2で話が展開できていた。
「努力」や「結婚」「幸せ」「夢」などに対し、(あくまで画面上で)お二人がそういう考えを本当に持っていそうなビジュアルだったから更に入り込めましたよね。笑

反面、合コン男やゆとりインタビュアーなどは、まったく中身の無いキャラクターばかりだったから愕然とした。
『ウザい男』は確かに、「東京にはそんな男がいるのか!」という面白さはあるけれど、これ結局テレビ局関係者のあるあるよね?と思うと、広がりが無いなぁ。
『ゆとり世代』も非常識感を面白おかしくしたいという意図は伝わるけれど、ゆとりにもゆとりなりに性格というものがあるんだから、そこをしっかり作って台本書かないと、演じる方もどうしようもないでしょうって。
『熟女好き』は性癖前面に出し過ぎてて、しかも度が過ぎて節操無さすぎる。
二宮さんの無駄遣いだなぁというのが私のまったくもって言葉を選ぼうとしない素直な感想です。ごめんなさい。(各方面へ)
同じ「演技」というカテゴリで新しい一面を見るのなら、松本さんのような企画がいいかもしれない。
過度なプレッシャーは逆効果なのかな?と思うけれど、でも『臨場感』は用意した方がよかった。


櫻井さん×翔くんといっしょ

櫻井さんの素顔を暴こうという企画。(表現;)
個人的に私服見られたのは大変嬉しかった。私服はなかなかの櫻井守だけど、やっぱり守ぐらいが似合う♪

お友達になる相手が想像のナナメ上すぎて、そりゃ櫻井さんじゃなくても驚きますよねって。
こちらの企画は最終的に「櫻井さんの素顔って結局どこの辺りだったんだろう?」と答え合わせのできない疑問がいっぱい浮かんで終わりました。
恋愛や結婚観はもう少し聞きたかったというのが本当のところ。そりゃ自担のことですから、回答によっては怖いですけど。笑
ホリケンさん、「アイドルだし」という考慮で何度が遮ってくれていたけれど、ちょっと遮るの早い(実際)。

嵐についての話は意外だったり、やっぱりそうなんだな、と思ったり。
パゴスの家での男子飲み会が一番櫻井さんの「素顔」らしい所だったのかな。
場を仕切るというのは想像できる一方、メンバーに「意見する」という画があまり浮かばなかったけれど、そのポジションはデビューしてからずっと変わらないポジションなのだろうか。少しキュンときた。←
大野さんに対する尊敬の念は、なんか、ずっと聞いていたい。
「歌がうまい、ダンスがうまい、絵も上手…」お世辞なんかではなくて、本当にそう思っているということが強く伝わってきました。
結局憶測でしかないにせよ、大野さんも櫻井さんのポジションがあるからこそできている所もある、と感じているのかもしれない。憶測ですが。
櫻井さんと違ってテレビで決してそれを言わないところが大野さんですよね。
楽屋とか、そういう人のいない場所でぽろっと言って櫻井さんを感動やら驚きで絶句させるのが大野智(敬称略)だと思う。笑
櫻井さんは言いふらすといった意図は無いにしろ、天神祭エピソードを始めとして(笑)、ちょっとのタガ外れで口にするイメージです。そんな山コンビが私は好き。
なぜ私はこの企画で山コンビの素敵さを再確認して終わることに……笑


大野さん×落書き

よく考えたら……大野さんの制服コスプry(爆)。
本田翼さんの隣に立ってもあまり違和感の無いアラサ―って……どうなの!もちろん最高だぜ☆(自己完結)
今回の5つの企画の中で一番新しい一面を見られたのはこちらだったかも。
大野さん×アートは、そりゃテッパンでよく企画される素材だけれど。それを踏襲しつつの「落書き」というのが新しかったですよね。
真っ白からのスタートとはまた違う。
元々ある素材に第二の意味を創造することは、考えるだけで高度すぎて、本田さんや日村さんの作品だって、私のような一般人のそれよりずっとすごいんだろうと思うしかない。笑
でもリズムさんと大野さんの優秀者対決は、もっと長く時間を与えて見ていたいものだった。
リズムさんのアニマル集合写真(キリン欠席)は超ウケました。笑
大野さんの逆カマキリの発想には、感嘆通り越して戦慄すら覚えました。一体この人の目にはこの世はどう見えているんだろう。
あとホッピング師匠も(笑)、発想としては日村さんレベルだけれど、さてそれをどう表現するかというところが圧倒的に秀逸すぎた。

多用すると軽薄になってしまうから大野さんを表現する時は気を付けたいけど、やはり「天才」だと思う。

会田誠さんの忌憚のない評価が、それをさらに裏付けるものになりましたね。第二弾があるとすれば、是非大まかな設定もパートナーも変えないで欲しい。
二階から会田さんの評価をドキドキしながら見る大野さんのミニマム感が可愛くて可愛くてね!笑



以上、“あたらしあらし”感想でした。
感想だけ見直すと、及第点……?という言いたい放題っぷりですが(笑)、全体的にはどの企画も楽しませて頂きました。
また秋にあるんだとしたら楽しみです。
櫻井さんが「夢ふくらむぜぇ」と楽しそうに仰っていたように、嵐のみなさん自らやりたい企画や内容が口をついて出るというのは素敵なことですよね。
どこかビーチを貸し切って5人だけでばちゃばちゃしている嵐は見たい。
でもディズニーは貸し切れないんだったらやめたほうがいいと思います(現実)。

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私の趣味の傾向が一目で分かります。(笑)
嵐さんのCD・DVD(音楽ジャンル)はこれに含みません。
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自己紹介:
高知県生まれ。在住。学年的には末ズ-1歳。
関西を転々とした後、現在は県内で接客業。
でもそろそろフリーとして活躍できる職に就きたい。
嵐さん関係のプロフィールは、リンクより「はじめに」からどうぞ♪

an isosceles triangle=二等辺三角形
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