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こちらは櫻井翔さん、そして勿論嵐さんみんなが大好きな管理人による大変な自己満足blogです。 初めてお越し下さった方は閲覧前にリンク項目から「はじめに」のページをお読み下さい。
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大阪最終日24日に入ってきました。

人生初のビスタルームという8
階席に案内されて、天井席こえて天空席でした。
あるんですね、こんな席が。VIPっぽかったぜ。果てしなく遠かったんですけどね(爆)。

そしてたくさんレポもあがってますが、大野さんの誕生日お祝いできて満足。

同行者の大野さんファンのお友達にはしこたま感謝されて、お礼と言ってプレゼントも貰いました(笑)。お役に立てて光栄の至りです。

しかし私、チケットは持っていってたんですが、会員証を持っていくのを忘れてしまって。。。

身分証明書(免許証)があったし、入れないことはなかったから本当に良かったんですが、受付のお姉さんには「次からは入れないこともありますから気をつけて下さいね」と言われて震え上がりました。
今までのコンサートは全部持ってきていたんですが、一度も提示を要求されたことが無かったから、気が緩んで、ド忘れしてしまったんですね。
いやまあ、言い訳ですけどね。忘れた私が悪い!!悪いのは私!!

とはいえ、きっと会員名義にバツ1つ付いちゃったんだろうなぁと思うと……心に晴れ間のない暗雲たちこめてしまっています。

これからは絶対忘れないようにしたい。ていうか要求されなくてもほら!!ほら、持ってますよ!!と提示したい。

もう一生当たらないのかな、私の名義。会報が届くだけの会員名義に成り下がっているかもしれない。
悪いのは私だけど……めそめそ。。

と、いうことがあったので、これから参加される方、どうかお気をつけて。会員証は絶対に忘れないで持って行かないとマジ恐ろしいっス!!!!
いや……そもそも元々ちゃんと皆さん持っていってますよね;

まぁそんなこんながありつつ、大阪最終日、楽しんでまいりました。

レポを今月中に上げられれば!

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櫻井さんのパーマが思ったほど長続きしてない様子でガッカリです。
いえ、単純に昨夜のZERO判断ですから定かではないにしろ……(笑)

かなり好きなビジュアルですから、もうちょっと!もうちょっとキープして頂けるとな!
ただお友達は「ちょっとヒゲがあってもいい」とか言ってましたが、そこは賛同しかねる。←
まんま黄色い涙だよ。間違いなくもさっとしますよ。※人それぞれ


ところで、タイトルにありますが、今週末、大阪へ行ってきます。

大変僭越ながら、今回LOVEツアーの大阪公演に参加させて頂ける運びとなりました。
昨年のアラフェス以来ですので、約1年と少しぶりの嵐のコンサートになります。
別にこっそり言うことでも、寸前に驚かせるという意図があったわけでもなく……単に最近、巷を賑わせ、あまつ大喜利ネタのテンプレートまで世間に提供した件の風潮で(爆)、完全に言うタイミングを失ってしまって今に至るのです。
臆病ですいません;

ところで当選した後で気づいたんですが、大阪公演は大野さんの誕生日になかなか近いので、嵐メンバーが大野さんの為に何かやらかしてくれないだろうかと密かに期待で胸がふくらんでおります(笑)。
福岡の件の公演、本当に入りたかったから!!←終わったことを;

そしてLOVEツアーといえば、ファンキーの振り付けですね。
ひたすらに練習しています、現在。
最初聞いた時は「は?一般人にどんだけ高度な要求かましてるんだよ、どSか!!」と、ファンキーっていうよりクレイジーってタイトルに変えてやりたい気分でしたが。(おい)

しかし踊ってるとなかなか楽しい気分になってきて。そのうち、
嵐の皆さんって、ドSっていうか、一緒に遊びたいから覚えてきてよ!これはもちろん命令ね☆っていうワガママに寛大な国の王子様だなって着地をしたら、なんか楽しくなりましたよ。←

いっちょ前に王冠被って楽しい命令をしてきた王子達のために、頑張ろうと思います(表現;)。

しかしペンライト標準装備というのは……なんとなく、してやられた気持ちです!
うちわとペンライトは持たず、手ぶらで楽しみたい派なので。
ていうか、当日大阪向かうので、買えるかな……;

大変貴重な機会だと思いますので、僭越ながら楽しんできたいと思います。
また、何かレポなり感想なり、残せれば。




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こんにちは。そしてお久しぶりです。
もうホント…どうなのってくらいお久しぶりです。御無沙汰しております(低姿勢;)
最新の嵐関係はまた別の記事に。
これでもちゃんとついていっていますよー。なんかもう振り落とされそうですけど。←

ところで、唐突ながら番外編。
先日、ほんとうに唐突に思い立って、香川県の丸亀市猪熊弦一郎現代美術館に行ってきました。

 

数多の嵐関係雑誌の連載の中で私が唯一といっていいほど執心している企画、櫻井翔のケンチクを学ぶ旅。その初期企画である

【集中連載!櫻井翔のケンチクを学ぶ旅。vol.3 美術館づくりの名手、谷口吉生の建築でアーティスト杉本博司の『建築』展を見る。】

で櫻井さんが訪れた美術館です!(べらぼうに早口)
今となっては、な集中連載の時のものですから。杉本博司さんの作品展は当然終わっています。(2011年6月号)
とはいえ、私が訪れた期間開催されていた大竹伸朗さんのアート展にも大変惹かれるものがあり。そしてちょうど用事もない休みも重なったことで、車飛ばして行ってきました。同じ四国でもなんか遠かった香川。←
この連載が始まってから、雑誌の写真や記事だけで好き勝手萌えを語ってくるだけでしたが、実際にそこを訪れるというのは初めての試み。2年、3年の時間差なんてなんのその!

館内は、(企画によるのかもしれませんが)フラッシュを焚かなければ作品も内装もすべて撮影可でした。
お言葉に甘えて撮りましたが、所詮スマホカメラクオリティなので、何がなにやら。ここにあげるのも大変微妙なものばかりになりました。
現代アートなので、すごく摩訶不思議な作品ばかりだったから余計。やっぱり直接見て聞いてしないと意味無いよ的な。
その代わり、せっかく来たからにはということで、ここぞ!という場所を写真撮ってまいりました。




何だいきなり階段なんて、と思われそうですが、アングル的に127ページ右下の階段はここなんじゃないかと。笑
これは美術館外のものなので心置きなくシャッターをきれました。なんだかんだ館内では気が引けるっていう小心者。(仕様です)

そして猪熊弦一郎現代美術館といえばそのエクステリアが有名っていうか!


更に絶対にはずせなかった同じく127ページ左下のオブジェ!!ここ!!ここに!!(何か無駄に興奮)




というわけで大変櫻井さん好きとして大満足な一日でした。笑

何だかんだ館内にトータル2時間くらい居ましたよ。ここだけは行っておかないと!と思っていたので、達成感はんぱない。片道3時間かけた甲斐あった(爆)。
あと、香川といえば直島ですね。アートの島。
ここも行けると番外編になります。櫻井さんが連載前に訪れた場所ですので、プレミア感満載です。←
大野さんも行かれたんだっけかな……。ちょっとそのへんの記憶が。(てなわけで保留;)

ただ、島なので、そう簡単に乗り込むことは難しい。必然的にフェリーを使うことになりますからね。大変そうだ。。。

それにしても言っちゃあれですが、この美術館の周辺は本当に何も無いです。田舎です。ものすごい田舎です。駅前なのに閑静感すごいです。(同じ四国民だからこそ言えるんです。半ば自虐ですね。四国の田舎なんてこんなもんだからスタンダードといえばスタンダード)

こんな場所に櫻井さんがわざわざ足を運んで、ここで写真撮影をして……って考えると、なんというか申し訳ない気持ちで胸がいっぱいになった。(じわじわ)

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しやがれ@板尾創路さんの回が、密かに気に入っていたり。笑
ホスト嵐の箇所のみ残していて、暇があれば繰り返しています。

中でも衝撃だったのは「櫻井翔です。31です」ですよね(爆)。
テロップで櫻井翔(31)と出るのはまったく気にもならないし、ファン的には「もう三十代も板についてきたな……」と惚れ直すポイントなんですが、あのシチュエーションでの31は重いですよね。
31でホスト新人とか無理あるよね。口に出してみて初めて嵐のみなさんもスタッフの皆さんも「設定ミスった」と思ったことでしょう。

これはNEWSくんからせくしーぞーんの年長さん二人までのお仕事ですよ。てなわけで嵐はもれなく全員アウトです(禁句)

でも最も衝撃だったのは、歌付きの犬のおまわりさんですよ。あれしきのことで疲弊しきっている櫻井さんって……果たしてどうなの!!!(どーん)
踊りながら歌うって、間違いなく本業でしょうが!!何でここまで「慣れないことやった」感が出てるんだこらアイドル!!!と思いました。わたし誰のファンだったっけ。(考えないようにしています)

常連様の「やっぱり31ね」という一言が辛辣に、御本人だけでなくファンのハートにもザックリ刺さって抜けない。痛い。
ツアーのための体力調整前だったんですよね。今度の嵐フェスまでには歌って踊ってラップをかましてくれるアイドル・櫻井翔に戻っているんですよね?
でないと困りますけど。私、今度の嵐フェスには行けないけど、困りますけど。←
キャスターも執事もいいんですが、もうマジでガチで本業をないがしろにしないで頂いてよろしいでしょうか。

アイドルということを忘れて櫻井さんという人間性だけで見る分には大変キュートなんですけどね。残念系三十路ホスト超絶かわゆす!的な。(盲目健在なう)

反面、相葉さんの一人しりとりは、さすがのミラクルクオリティというか。大好き。(笑)
相葉さんの『リ』無限ループは一番のお気に入りです。何が良かったって、相葉さんのミラクルっぷりは勿論ですが、後ろで様子を見ている嵐が、ほんとに嵐だったから。笑
大野さんが相葉さんのミラクルに素で大ウケしていて、櫻井さんの顔が完全に櫻葉モードで、二宮さんが大好きの意である「バカ」発言が絶好調で(暗号)、松本さんの相葉さんを見る目が心から安心しているもので。
ああこれこれ!と思ってほんわかします。なのでこの枠はとてもお気に入り。

と、何週前のしやがれの話をしてるんだって。(笑)
この回のことはどうしても書いておきたかったので、時間差大変失礼しました;
ところでお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、前回の記事は非公開にしました。
ざっくりまとめると、今年の嵐フェス2013はお留守番が決定したことと、謎ディはまだ一度しか観に行けていませんよーってことと、24時間テレビは例年通りということを書いていました。(笑)
24時間テレビも放送間近ですが、やはり今年も外野と周りの見えていないあらしっくがうるさいっていう印象は拭えません。※例年通り客観視です。
外野は言わせておけばいいんですが、あらしっくの方は七面倒くさいですね。
レギュラー番組を毎週欠かさず見て嵐マニアを自称してるんだったら、そういうのは間違いなく嵐が一番嫌う行為だということが何故分からない(爆)。

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タイトルそのまんまの内容です(笑)

遂に!遂にひとカラデビューしました!大声で公言するほど立派でないことは承知しております。←

京都で少し時間が余りまして。しかも京都には、ジャンカラならぬイチカラという一人カラオケ専用のカラオケボックスがあるんです。
これは行くっきゃない!!とドキドキしながら行ってきました。
ひとカラと分かっていても、受付で緊張。
もう私、これから何でも一人でできると思う。1人居酒屋とか1人焼き肉とか(着々と寂しいお一人様女子)。

ヘッドホンをつけて歌うので、プチレコーディング感覚。外には音が一切漏れない仕組みだけど、自分の声は漏れます。当たり前だけど。

初めての仕様に最初は戸惑いましたが、慣れてしまうと変にテンションがハイになって、普段のカラオケでは歌ったって大して盛り上がらないだろう曲を(こら)中心に好き放題入れました。

つまり履歴を引くぐらい嵐の楽曲で埋めてきてやりました(真顔)

こんな履歴、よっぽど相性のいい嵐友達とじゃないと不可能なラインナップですよ、的なね。
履歴写メっておけばネタになるかなと歌っている時に思いましたが、しっかり忘れました。お見せできないのが残念です(爆)。

とりあえず最新曲である“Endless Game”は歌ってきました。
意外と歌えます。確かにパート分けが多くて大変ですが、考えればそういう曲は今までだってあったんですから、そんなに構えなくてよいかと。
それよりも意外と歌って楽しかったのは“Intergalactic”でした。
スピード早いとか英語多いなどの理由で距離を取りそうですが、ゼンゼン早くない。難しい英語は無い。
なぜならどんなに早くたって、とどのつまり、これはなんちゃってラップだから(ドーン)

嵐ファンなら幾度となく聴いている櫻井さんのラップスピードに慣れていれば、こんなの余裕です。←
なのでひとカラだろうがみんカラだろうが、とても楽しいし気持ちいいのでオススメですよーって(笑)

これは「なんちゃって」ではありながら、今シングルで最も私が聴きたいものに近い櫻井さんのラップ声が聴ける貴重な一曲です。
ラップじゃないけどね。櫻井さん、歌詞には無関与だけどね。でも声がね。ラップモードの櫻井さんだ~と。特に「また地球にsay Hello」の箇所のパート!!
ついでに相葉さんの「party」の発音が可愛い&エロスがパない!!←
“Endless Game”もその点は同様の所があるので嬉しいですが、やはりこっちの方が断然です!

ここでシングル感想を書くのは違いますが、“Endless Game”は「何も告げることないまま~君の心に息づいたエンドレス」の間のどこかに、絶対!!櫻井さんのラップを入れる余地があったと思う。聴く度に思う。(執拗&頑な)

さて。最新曲もさることながら、前回の記事で公言した通り、カラオケ行ったらラップ入ってる曲を意図して入れる運動はしっかり実行してきました(笑)。15曲くらいはラップ入りの楽曲歌ってきました。

因みに個人的な朗報なんですが、(今回に限らず普段から)何度も歌っているうちに“Believe”と“Hip pop ~”のラップが完璧になりました(大笑)
もうひとカラでしか歌わない予定なので披露はしませんが(逃)、歌ってるといいことありますし、早口歌詞に強くなれるYO!と内輪で宣伝でもしようかと思います(笑)

でも歌ってみて思うことは、嬉しいと同時に「私が歌ってもな…」という寂しさも。
例え流暢に口先だけで歌えたって、結局中身がありません。
カラオケというシステムを全否定するようだけど、私が歌ってもただの早口言葉なんですよね。殊、ラップというジャンルはそうだと思います。櫻井さんのラップに限らず、ジャンル自体。

歌詞の意味とか、その時の気持ちとか。書いた本人にしか分からない「重み」ってきっとあるんです。
ラッパーさんて、みんな歌詞は自分で書いてますよね。もしかしたらラップはその中に「自分の気持ち」が入ってないと歌えないものなのかもしれない。楽曲提供の決してできないジャンル。
櫻井さんが昔言われたという「自分で書かないの?」という疑問は、ラップを生業にしてる人達にしたら至極当然の疑問だったんだろうな。

一口に“櫻井さんのラップ”と言ったって、その歌詞には櫻井さんの気持ちが。奏でるその声には櫻井さんの想いが。ぎゅーーーーっとつまってるんだなと。

完璧になったとしても、やはり櫻井さんでないといけないと強く痛感する。“Hip pop~”なんて本当に最たるもの。


今はそりゃラップ入り楽曲を意図して入れる運動中なんで、言ってはいられませんが(笑)。
でもこの気持ちは、歌ってみて分かります。櫻井さんじゃねーと意味ねーよ!!って。
結果的に「嵐ファンが嵐の楽曲を見つめ直す」ひとつの良いカリキュラムになるかもね!ね!笑


続きにコメントレスです。ありがとうございます!!

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流行に乗って世間へ問題提起してみました(ただ使いたかっただけ)。

“Endless Game”の詳細が発表されて約一週間経ちました。
前回の記事に懇切丁寧なコメントを下さった方、本当にありがとうございます。

記事は特別書きかえたり隠したりはしませんが、櫻井さんのラップに印税絡みがあることは、私の思い過ごしだったことがはっきり分かりました。
あーだこーだと文句を言っている割には中身が伴わず、無知丸出しで。お恥ずかしいばかり;
しかし今回のことで、櫻井さんのラップが入らないことには、やはり何者かの意図がそこにあるのだということが浮き彫りになってきたねワトソン君。←

“何者か”って言ってもまぁスタッフさんでしょうけどね。またはJ社のお偉いさん(笑)。
別に、徒党を組んでやろう!とか、会社宛てに抗議文送ろう!なんて画策を立てるつもりはありませんのであしからず。
だってやはり迷惑かけてしまう人が沢山いますし、私発信して広めても、それが一人歩きして度を越えた時、私は責任取れないので。テヘペロです☆←古;

ただ、嵐の楽曲における櫻井さんのラップ略してさくラップの必要性について主張していくことは、やはりやめないでいようと思います(キリッ)。

というかですね……私の憶測ではありますが、そもそもどこか、「あったら嬉しい、無ければざんねーん」ぐらいのスタンスになってませんか嵐ファンのみなさん!!
これは新規・古参に関係無く言えることです。むしろ今、古参ファンの方すらさして吠えていないことに私は強くツッコミを入れさせて頂きたい。
あなた達が言わなきゃ誰が言うの!私みたいな新規が言ったって説得力皆無なのに!
自分達を「あらしっく」とか言ってさも“ARASHIC”発売前後からファンであるかのような自称をしてる新規には無い説得力を持っているんですよ!!!


ってね……すいません。。(言いたい放題が爆発)


本当に長いファンは、昔みたいにちょっと辛口言うと新規に叩かれるし炎上させられるから、今は隠れて黙って様子見てるの。

と、長いファンのお友達に言われたのは最近ですが(リアタイすぎる)。
けれどこのままだったら……本当に櫻井さんのラップ隊長という異名が過去のものになってしまう……。

反対に、後輩君達はすくすく育ってるらしいんですよ。
田中聖君なんてもう我が道どんどん突っ走って行っちゃってますし。
ジュニア君達だって……田中君の弟って子も話によればお兄さんにラップのスパルタ(?)教育受けてるらしいし。セクゾンのふうま君も櫻井さん好きだからって影響か、ラップ歌うことあるらしいし……。


だからパイオニアは誰だーーーーーーーーーーって!!!!!!!(爆)



ああすいません。取り乱しました;(二回目)
しかし、J社としてラップというジャンルを取り上げたいわけじゃないってことは後輩君達の活動を見て明らかですよね。

ただ単に嵐の櫻井翔さんからラップのイメージを離したいだけ……?

↑勿論憶測なので、先方からすれば「言いがかりもいいとこだ!」って事になってる可能性もありますが……。
でも今回の“Endless Game”の件で心底思いました。


あなた達は櫻井さんのラップをどう思ってるの?


って。ラップを入れる入れないは全てが櫻井さんの意志ではないってことは分かりました(中には熱望により入った楽曲もあるのかもしれませんが)。
だから楽曲の相性、曲調等によって入らないことは当然ですし、それは今までもそうだったんだから、一般人がとやかく言う権利は決してありません。
少なくとも私は(大体のさくラップ好きさんはそうだろうけど)、楽曲全てに入れて欲しいって言ってるわけじゃない。ちゃんと入れるべきものに入れて欲しいってだけ。

万が一、ラップを入れることに「リスク」や「マイナス」があると思っているなら、今すぐその脳みそに氷水ぶっかけてやるからそこに並べ!!って私は言いたいです。(鼻息荒く)

ラップがあるとカラオケで歌い辛いから入れないのでは?というご意見も頂戴しました。
確かに一般人が易々と歌えるものでは決してないラップ。
しかし実際、カラオケで歌われている嵐の楽曲は、ラブソー、ハピネス、ワンラブ、時々トラブルって感じじゃないですか?実際。
ラップの無い最近の楽曲が必ず広く歌われているかって言ったら“否”であると思います。

小さなストライキをするならば、カラオケ行ったら、意図してラップ入りの楽曲を歌うことですよ皆さん!
さすがにひっぷぽっぷとかタブー歌おうとは言いませんが(無理←まず私が)。
非オタとカラオケ行ったらハピネスじゃなくてサクラですよみなさんっ!!(え)

暴動を起こさなくてもRT拡散しなくても、必要性を訴えていくことは十分にできると思います。

私のくみ取りきれない事情も当然あっての事かとは思いますが……だからってもう「仕方ない」で3年2ヶ月も石のように待ち続けたくはありません。

色々な方面に失礼なことをたくさん言ってしまいましたが……。
そろそろファンも本気を出さないと、本当に櫻井さんからラップが取り上げられてしまう。。
今回の記事は櫻井さんがそれを望んでないと仮定しての主張ですが。

いつの間にかラップが無いことが当たり前になって、ラップがある曲をコンサートで披露する回数が減って。
いつの間にか、世間で櫻井さんがラップ担当しているということ自体が忘れられてしまう。そんな最悪の結末だけは阻止したい。

いつ声を出すか。今でしょ!(ふざけてません)


続きに拍手コメントレスです。
ありがとうございます☆


注:いらっしゃらないとは思いますが、今回の件の内容を誰かに送りつけるとか、中傷文を広めるとか、変な組織団体作るとか、拡散RTするとか、そういう駄目な方向にコトを大きくしないで下さいね。お願いします;
いらっしゃらないとは思いますが、一応;

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こんにちは……


発表されちゃいましたね。詳細……。


みんなアップされたジャケ写の話ばかりしているけれど、心から私は「今そんなことどうだっていいよ」とか呟きそうになって、危ない危ない。(引きつった笑顔)

そういうわけで……今月発売の嵐新曲“Endless Game”にも櫻井さんのラップが入らないことが判明しました。
詳細を見て絶望するしかなかった。そして何よりもカップリング曲にすら1曲も入っていないという事が、さらに救われなかった。
言いたい放題言った“Face Down”だって、私は嬉しかったんです。入っていることだけでも。
こっからですね!こっからなんですね!と未来に希望を抱いたんです。言いたい放題だったけど(爆)。

“Believe”から“Face Down”に至る間が約3年と半。実は新しい始まり
ではなく、一周して元に戻っただけなのではないか……つまり次にまたシングルとして登場するまでには同じだけの時間を要するのでは……?

そんなの嫌ーーーー!!!またあの長い暗黒期間を味わえってのかーい!!!(大号泣)

ここまでくると、最早“忙しいから”だけが理由であるとは考え辛くなってきました。
そもそも櫻井さんは「忙しいからできません」って言うタイプではない気がする。(いいのか悪いのかはさておき)
となると、何かしらの“意図、または意志”を感じざるを得ません。

少し前に小耳に挟んだのは、Rap詞を作詞すると1人だけ「印税」が絡んで収入に大きく差が出てしまうから、メンバー内の公平性を期す為に作詞を控えてるんじゃないか?ということ。あくまで噂程度のものですが。
確かにそれを言われたら……他メンバーと収入が大きく変わってくるかもしれないけど。(あまりしたくない系統の話ですね;)
しかしそれが本当だったとしたら、つまりは「たくさん売れるから書かない」ってことですよね。
それに対抗するには「売れなくなること」「CD買わないこと」っていう対抗策しか無いってことじゃ……。


そ、それはできない!!(急に現実)


そんな確証の無いマイナス行動を取るわけにはいきませんから……。
あとは、櫻井さんのなかで「もうラップは書きたくない」と思っているかもしれない可能性も少し過ぎりました……。
新規ファンな私にとって、それを否定できるだけの“手持ち”は、ほとんどありません。

でも私という人間は、お友達に見せてもらったオルナシで、改めて、嵐のラップ担当のこの人についていこう!と思ったような人間です。
ラップが無かったら、嵐ファンにすらなっていなかったような人間です。
だからそこを、よりにもよって御本人に否定されてしまうのは、さすがに辛い。
なので信じたいんです。まだ櫻井さんの中にラップ……引いては“コトバ”に対する情熱が残っていると。そして、いつその情熱を爆発させてもいいように、密かに機会を窺っていると!!


今回は櫻井さん主演ドラマの主題歌ですし、絶対に入っていると思っていました。
主人公が“闇”を持ったキャラクターであるから尚更、今回は嵐からのメッセージというより、楽曲、引いてはドラマの世界観を重視したラップをかましてくれるに違いない!!
想像するだけで……もう!!ワクワクする!ワクワクしちゃうよ!!家族ゲームありがとうーー!!!

てな感じで脳内お祭り騒ぎでした。一人でね、頭の中で呑めや唄えやでした。
それだけ期待をした……いや、期待しかしていなかった“Endless Game”でしたが……。もう何を楽しみにすればいいかわからなくなりました。
ダンスはあるらしいので、またいつかのような棒立ちPVでないことだけは分かって、そこは嬉しいですけど。←

でも、もうそろそろ……

「嵐ファンなら誰もが喜ぶであろう5人でダンス」

を全面に出されて誤魔化されるのは辛い。
何も言えない。それを出されたら。
「5人で嵐だもの。仕方ないよね」としか言えない。
ラップが欲しい!なんてただのワガママでしか無くなってしまう。

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みなさま。あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いします。

2013年始まりまして。私も遂に20代最後の一年に突入する運びとなりました(笑)。
今年は壇蜜さんのように美しく可憐な女性になりたいという抱負をここにはっきり記しておきます。とりあえず髪をのばします。で、5キロは痩せます。
もう若さなんて食べ終わったポテトチップスのカス程度しか残っていないので、なんとか女としての矜持を取り戻さないと。
新年早々、さとこちゃんを観て愕然とするしかなかった私にはこれくらいの荒療治、当然です(爆)。女って何なんですか。生物学的に分類されてるだけじゃ本当の女だなんて言えない…。
あとは、もっと自分の時間を取ること。嵐さんゴトに使う時間とはまた別の。うん、大事。そう、こんな感じです。


昨年の嵐ゴトはちゃんと振り返っていませんでしたが、思えば私、昨年の嵐ゴト全体の6割ぐらいに文句言っていたような気がするんです(爆)。
ラキセ、三毛猫、鍵のかかった部屋、ワクワク学校、24時間テレビ、倫敦オリンピック、嵐フェスにポップコーンと紅白、そしてJiNS…。
一見すると素晴らしいばかりの一年なんですが、それぞれに何かしらケチつけてました。なんつーファンだ私!!(今更です;)
ラキセは本日またお正月スペシャルとして帰ってきますね。すごく楽しみ!
ワクワク学校は昨年の開催分には参加していないので、あまりどういうものだったか分からず終わりました(笑)。
そして今ハッとしたんですが、「BW」のDVDまだ買ってな(wannawanna...)。
初回盤にはワクワク学校(昨年の分か一昨年か分かりませんが)の様子が収録されているんですよね。初回盤の過当競争に見事に落っこちたので…大人げなくふてくされて未だ買っておらずでした。
嵐フェスはアンケート→ウラ嵐マニア発売→コンサート開催と、なかなかに思い出はこれから深く残っていくだろう面白い企画でした。参加もさせて頂きました。
ただウラ嵐マニアの発売はもう。。。。今年も嵐フェスがあるってことはアンケートは取って下さるんだろうけど。

【ウラ嵐マニア第二弾発売決定!今度は過去のアルバム曲を一挙に収録!!!】

なんてものが発表されたら、「過去の曲を安売りするのはいい加減にやめてください」と事務所に訴状送り付けますよ(真顔)。
ただアンケートにおける楽曲公平性を期す為だけのものなんだろうなって思うんです。知名度の差でもランキングにかなりの差が出るだろうから。
でもその為だけに今までの嵐の十数年間を具体的な値段でもって誰にも彼にもバラ撒くのは……今はいいかもしれないけど、後々に楽曲の価値自体がガクンと落ちることは明白です。
把握する限り、「still...」はもう随分ペラペラになってる気がする。
それにそんなことしたって結局ランキングに入るのは『新着曲』『今とっても旬な曲』『コンDVDでよく歌ってる曲』なんだからあんまり意味無いんだろうなって(毒)。
ポップコーンは今年もまたぎますが、全日お留守番です;
アルバムの感想をさらっと流しましたが、何だかんだと毎日聴いていると、意外と面白いアルバムかな…という心の変化は起きてたりします(笑)。
けっこうスルメソングが多かったのかも、ポップコーン。
それに曲順にやけに拘っていた嵐さんの意図もちょっと分かってきました。これ、曲順は本当によく考えられてる。
ずっと背中を向けてきたFridayにFryする人も(爆)。す…好きだよ、好き!!一番片鱗が見えるし、2013年、もっと期待していいよね!!と聴きながら悶えてます。←
意外と好きなのは相葉さんの「楽園」だったり。この曲調、どっかで聴いたことある(音が似てるっていうか感じが)なって過去もの色々と漁ってみたら謎が解けました。
「夜風」の雰囲気ありませんか?ありませんか?私だけかなぁ…(どきどき;)
スマート可愛いまじかるまさきとは違う、ハードなピカンチ相葉さんとは違う、狙った獲物を逃さないしーくれっとあいずまさきさんとはちょっとだけ違う(様々な相葉さんを堪能中)。
相葉雅紀(敬称略)の疾走感あふれる感じが似ていてとっても好きです。この楽曲はどんな風にコンサートで披露されたんだろうか。素敵だなぁ!
そんな中“Cosmos”と“証”は私は何回聴いても何十回聴いても印象が残らない。いっそ嫌い通り越して無関心なんですけどどうしたら(爆)。
“Cosmos”に至ってはラップ詞に「何でこの楽曲にラップ入れようと思ったんですか」と静かにちゃぶ台ひっくり返してやりたい衝動(どっかーん)。
ほらもう、リアルタイムでポップコーン感想書かなくて良かったじゃん!(知らんがな;)
JiNSのCMは大変お騒がせした割にはまだちゃんとお買いものしてません。サングラス買ってきただけ。まだ、まだ櫻色があるうちには行きたいんだけど;県外行くのはそれだけで本当にお金かかるんだよなぁ…;

と、ざっくりと2012年を振り返りました。あ、紅白もお疲れ様でした!ちゃんとリアタイしましたよ。
今年はエイトさんがいたおかげで雰囲気も暗くなりすぎず(←)、楽しかったです。今年は・・・どうなんでしょうね。
2013年一発目のトキオさん×しやがれスペシャルもなんとかリアタイ。嵐さん、そろそろウルトラマンの「ジュワッ」と次元氏の声を取り戻す気はありませんか?(爆)
正直、トキオさんの企画の方がずっと面白い;
そもそもイチからやり直しって、一体何をやり直すのよっていう。
嵐さんを使って日テレの過去の栄光を若い世代にもアピールしようっていう企画意図で間違いないですか?それか嵐さんに「ぼくこの番組観てました大好きでした」って言わせたいだけの企画ですか?(新年早々言いたい放題)
そうは言っても大野さとこちゃんのはじめてのおつかいには悶えるしか無かった。←思うつぼ
女って何でしょうね。同じメイクと衣装を自分に施してもあれほど可愛い女子になるとはとても思えない。

歩いているさとこにチャラ男がナンパしかけてきたらどうしよう!だって渋谷だし!何があるか分からないよ!

て、櫻井さんの顔がすごい真顔で心配してた。←
ところで、女性下着を買いに行くという企画自体は初めてではないですよね大野さん(笑)。
女装も初めてじゃないですよね。応援企画でオカマさんカップルの片方のフリ、してましたよね?
二宮さんのアポなし取材も「真夜中の嵐」をイチからやり直すっていう名目の方がずっとファン的には嬉しかったような気が。
今の“しやがれ”は同じ日テレでも、宿題以前の話題にはあえて触れないっていうスタンスなのかな。
松本さんの心霊は・・・何だっけ。ガキバラ?USO?…あまりどこスタートかは存じ上げないんですが、心霊=嵐さんってホント鉄板ですよね。
でも、また足に何かが憑りついても困るから(たぶん禁句)。やめてあげて欲しい、ほんとにほんとに!
私はあまり松本さんの心霊企画に対するスタンスは存じ上げないんですが、スマートにこなしつつ相当心中ではビビってるんじゃなかろうかと想像(末カワユス)。
あと、あえて言うまでもないけど、あんまり相葉さんを苛めないで下さい(基本的)。

ワイプの顔、嵐メンバー、誰一人、目が笑ってなかったんですけど?

とりあえず、笑い飛ばしながらも腸内煮えくり返っているだろう世界一の相葉担には後々たっぷりどつかれて下さい(爆)。
櫻井さんはまぁ、もういいです。←
私的には面白いとか面白くないじゃなくて「本当にお疲れ様です」とテレビに向かって労いの言葉をかけるしかできない。
そんな元日から嵐にしやがれ!!(散々すぎますね)

また今年もこんな感じですが、どうぞよろしくお願いします。

続きにコメントレスです。
年をまたぎましてすみません!!

拍手[0回]

年末になり、恒例の嵐さんゴトでバタバタと忙しい毎日です。

とりあえず目下の紅白関連番組は全く追えていないので、本番ぐらいはちゃんと見守ります(笑)。
メドレーって聞いたんですが……“証”と“ワイハ”は標準装備ですよね、きっと。あと“ふるさと”も必ず入るんだろうな。
ふぇいすだうんはどうでしょう。あんまりNHKという空間に合わない。というか会場に合わそうとしない空気がある(何となくですが)。
あったとしても、サビとか、盛り上がる所だけ組み込まれて終わる気がします。

紅白はMステやFNSの比じゃないくらい選曲や構成に「嵐はファンのものじゃなくて日本国民のもの」感が出るから、実はあげられたり特別扱いされる度に何か落ち込むっていう、非常にひねくれた感情を持っている私です。


と、そんなことより。

先日Twitterでもつぶやきましたが、大ニュースが発表されましたね!



来年3月でひみつの嵐ちゃん終了


2008/04/10から始まった歴史に、遂に!遂に終止符が!!長かった!長かった本当に!!

なぜもっと早く終わらせなかった?(どーん)


社会派のスーツから、急に、目が痛くなるようなポップなセットに変わった時点で「あー……」と思ってしまってはいましたが。
一度大当たりしたからってマネキン企画を、ここまで引きずるとは思ってもみませんでしたが。
某心霊写真の企画で、二宮さんを完全に馬鹿にしてるとしか思えない回を見て「あ、ここのスタッフには嵐への愛は無いんだな」と気づいてから、一気にみる気が失せたりしましたが。
乳首空きTシャツだって着るし、ストッキングだってかぶるし、ダイラタンシーまみれにだってなるアイドルだけど。でも氷水落下は違うから。

嵐もファンもこの空間に慣れちゃ駄目だなって思ったから。いつからか真面目に見ようとも思わなくなって最後は毎週録画を躊躇い無く外しましたけど。


でも、お疲れ様でした☆☆(超②笑顔)


聞く所によるとファンの選ぶ嵐のバラエティー番組で一番人気があるのはこの番組みたいなので、大きな声(Twitter)では言えませんが……。
私はニュースを受けて諸手あげて大喜びした嵐ファンらしからぬ人種でした(土下座)。
それに御存知の方は御存知なんですが、私のTwitterの名義が只今大変おかしなことになっておりまして。
「このアカウントでは喜び辛い……」と感じた上でのオブラートです(爆)。

散々言いたいことを言いましたが、これは私なりの嵐ちゃんへの餞別の気持ちです。
五年…間?何だかんだでずっと見てきたので。このままバッサリ「終わり」にはさせない。(伝わらないのは百も承知で)思ってたことを言わせて頂きました。
もちろん、面白い企画もあったよ。バカかっこいい映像はお気に入りだよ(笑)。
でももし今度嵐さんを使ってくれる時があればただ「一般受け」だけじゃなくて、もう少し「愛」を持って企画してくれると嬉しい。
長い間、お疲れ様でした。

じゃあ、さよならだよ。もうしばらく会わないと思うから。



なんて感慨に浸っていた矢先。。



4月から櫻井さん×有吉さんで新番組決定。


TーーBーーSーー!!!!!←

まだ全貌も分からないうちに文句を言うのは違うと思うので口を閉じなければいけないと思いますが…。
えー……でも何故?何故櫻井さんだけ?しかも回によって他嵐メンバーも出演の可能性て……その中途半端な構成って果たして面白いの?(どーん)




期待したんです。
ちょっとだけ期待したんです。
ひみあら終了で時間に少し余裕ができるんなら……って。
妄想に近いですが、期待したんです。





SHO BEATの復活(小声)。※なんていうかスタンス的な意味で。

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完全に面白がってます、すいません。笑
しやがれ@茂木先生を観て調子乗りました。笑
山!!山!!本当に安定してるから大好きです。大野さんの匂いを元々よく知ってるというわけではなく、単にコツを覚えただけの話なんでしょうけれど。でも素敵な山をありがとう(笑)。
私的には“ベストオブ大野さんの匂いフェチ”の座についたことよりも、「一生付き合っていきます」と言われた後の全開の笑顔の方が重要だったりもします。
最近の櫻井さん、「顔は笑ってるのに言葉や動作では拒否する」という行動が多いですよね。いつまでもこんな不毛なネタを続けてちゃいけない!と思っていながら「大野智には弱い」という根本はどうしようもない。これでこそ山!(勝手な確信)

そして櫻井さんゴトとして、一週間まとめて手帳に書きつけているというなんともスタイリッシュな日常に卒倒しそうになりました(真顔)。
ひょっとしたら今まで雑誌などで話されていたことかもしれませんが、私はここ最近、ガチで“Casa”しか買っていないので(爆)。この事実にはガチ惚れしそうな勢いでした。
これは、朝は新聞とフルーツを片手に現場に来るというタレコミ@確か横山さん以来のガチ惚れスイッチです。
やはり人間、自分に無いものを持っている人に惹かれるんだな。
そんなわけで私、影響されすぎアイタタタ、ですけれど、真似してみることにしました(笑)。
今まで大野さん流の、所謂毎日ペースではなかなか続かなかったんですが、一週間ペースだとまた違うかなって。ツイッターやら何やらで退化しまくってる脳を少しでも標準的な人類のそれに進化させられればと思います。これ、2013年の目標にしたいと思いますよふふふふふっ!!←

泣き虫による感触実験も大変楽しく頂戴しました。まぁ泣き虫っていうか、これはにのあいですよね(と勝手にカテゴライズ)。
多分なんですけど、相葉さんは背丈の詐称に完全にだまされたんですよね。笑
なので松本さんや櫻井さん辺りは最初から候補から除外されていたに違いない。ほぼ二択だったのではないか。そんなわけで彫も深いといえば深い二宮さんだと思った!!てな推測です。
「二宮君」と相葉さんが言った直後の、二宮さんのまぁ嬉しそうな顔(爆)。
何かがだだ漏れしてますよ、東京の機密情報のごとく。←
そして我ながらビックリしたんですが、この瞬間、 ほめてあげます@一人天国 を思い出した(大笑)。
あの時の感触にひょっとしたら似てたのかな。実際触ったのは松本さんの顔なのに、何でこの回を思い出したのか自分でもさっぱり分かりません。きっと病気です(判明)。
だ、誰かいませんか??この回で一人天国を思い出した人!!←

そんなわけで嵐は一生5人でわちゃわちゃしながら付き合っていきやがれ!!(無理矢理まとめ)
レギュラー番組ゴトは、ツイッターでも主張してますが、現在一人ひみあらストライキ中につき(爆)、ひみあらの情報は意図してシャットダウンしています。こんなことして例外的に面白そうな企画があったらどうしよう!と思いつつも、実は心の奥底ではさして心配していないくらいの見放し感です。
いやもう、この番組を面白いと思ってしまった瞬間からおそらく嵐ファンとしての堕落が始まると勝手に思ってますので(注:個人的な見解です)、もう少しシカトしておきます。すみませんこんなひねくれもののファンで…;



ところで、FNS歌謡祭はなんか逆に笑ってしまいました。
他のお仕事と被ったから出演できなかったのだと思いたいですが…でもやっぱり、昨年のことがあるのかな。実際、嵐さんの落ち度はまったく無いハプニングだったのに。唯一あげるならボイトレ不足ってことくらいで(こら;)。
嵐さんがではなく事務所さんの方が「また昨年のような事が無いよう事前に録っておこう!!」て決めてしまったのかもしれない。
なんだろう…ちょっとだけ「嵐はいつでもどこでも完璧でなければならない」という周囲の“大人の事情”が垣間見れてしまった今年のFNSでしたよね。実態は見えないけど・・・誰かが守ってるなぁ、オールマイティな嵐を。そんな嵐面白くないから守ってくれなくたっていいんだけど(ぼそっ)。
FNSの醍醐味って臨場感とプレミア感だと思う。今年ヒットした楽曲を歌うという枠は結構二の次で、V兄さんみたいに観客席で盛り上がったり、マッチさん×トキオさんキンキさんテゴマス君みたいに普段めったに見られないコラボを拝むことができるのがFNSなのに・・・。

とはいえ“Face Down”は良かった・・・。
中でもこの楽曲中は相葉さんによく目がいっていました。なで肩さんを追う目は基本的に通常運転なので(さらり)、櫻葉コンビに目とハートを奪われておりました。しかし勿論メンバーみんなキラキラしてて素敵でした。
今まで見た“Face Down”の中で一番良かったです。今更ですが“Face Down”はいい曲なんですよ。でも、やっぱりだからこそ悔しいんです。何がって言わずもがな。(こちらも通常運転)
こんなにナイスなビジュアルでナイスな衣装着てナイスなシチュエーションなのに・・・あと、あと10秒ぐらい長ければ!!あと10秒で世界は驚くほど明るくなるんですよ!!(真剣)
件のものへと移行する流れも超絶良かった。「影も残さず~」の手が!!手が抜群だったよもう最高!!
贔屓目だと大変申し訳ないのですが、件の時はもう櫻井さんしか映さないぐらいのカメラ独占タイムを用意して欲しいんです。だってそういう時間なんですから。違う、これは不平等とは違う!そういうふうにできてると思うんだ!!(必死です)
ひょっとしてそれを避けるが為の、メンバー内平等を保つが為の「短さ」なんでしょうか。
今回の“Face Down”は本当に言うことなしで・・・だからこそ改善の余地がある箇所がもどかしくてもどかしくてたまりませんでした!ああっ!もうっ!!
“ワイハ”はまぁ安定してて普通に良かったです☆(格差;)

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私の趣味の傾向が一目で分かります。(笑)
嵐さんのCD・DVD(音楽ジャンル)はこれに含みません。
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自己紹介:
高知県生まれ。在住。学年的には末ズ-1歳。
関西を転々とした後、現在は県内で接客業。
でもそろそろフリーとして活躍できる職に就きたい。
嵐さん関係のプロフィールは、リンクより「はじめに」からどうぞ♪

an isosceles triangle=二等辺三角形
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