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こちらは櫻井翔さん、そして勿論嵐さんみんなが大好きな管理人による大変な自己満足blogです。 初めてお越し下さった方は閲覧前にリンク項目から「はじめに」のページをお読み下さい。
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ちょっとお久しぶりです!
この度は嵐さんのニューアルバム「僕の見ている風景」感想を書きたいと思い、のこのこと浮上して参りました!!

しかし書いてみたものの痛重い感想が満載の上、嵐のラッパー(なで肩)さんに全力疾走猪突猛進猫まっしぐらな(爆)、とても万人受けするとは思えない仕上がりになりました;
でも、そんな「馬鹿じゃないの?!」と罵られてもおかしくない偏りまくった私的「僕の見ている風景」感想!!
お心の広い方のみ(爆)、「つづき」からご覧いただけます。宜しければ、どうぞ!!

※苦情はご勘弁下さい;私、こういう人間なんですよ;

拍手[2回]


「movin'on」アルバムのオープニングを飾るのに申し分ない一曲だと思います。嵐さんのアルバムは1曲目の(シングル曲を除いて)ぶちかまし度が半端ないから好き!
ところでアルバム一曲目でありつつ、さくラップ楽曲第一曲目でもあるんですけど(全く遠慮しない;)。
なるほどなるほど。仕掛けてくれたな☆☆というのが私の感想です。
ラップ始まる前によく奏でられる…吐息にも似た(鼻血)・・・”Uh”っていう箇所。私はいつもこれに腰をボキボキ砕かれます。
”yeah”の箇所じゃないんですよ。いや、そこも好きなんですけどね(重要な補足)。”Uh”が緊張なら”yeah”は弛緩なんです。
”~まだ行けるから”直後から聴こえはじめたこの声に、アルバム聴く前から結構補強したつもりだった私の腰は、いとも容易くひび割れました(脆いです)。
さくラップの”声”の感じに重きを置いていうと最初の”憶えてるか?~”からの三行が最も抜群ですね!!
問いかけるような声。歌というよりも”台詞”に近いこのラップは、櫻井さんの繊細さだったりとか、ちょっと最近お目にかかる機会が減ってきた荒っぽさだったりとかを感じられる気がするんです(あくまで”気”ですけど)。
サクらっぷの”詞”に重きを置くと、”七つの海”と”五色の虹”の対比が抜群だなと。あんまり歌詞を細かく分析すると面白くなくなるので簡単に言いましたけど、私はここがすごく好きです。
初っ端から語りすぎたんですが、次の「マダ上ヲ」について語っちゃっていいですか?ていうかもう言っちゃっていいですか?今回のアルバムに入っているさくラップ有楽曲の中で、「マダ上ヲ」がぶっちぎりのダントツなんですけど!!!(爆)
すいません。まだ二曲目ですけど!!二曲目ですけど!!二曲目で私、し ぬ か と お も っ た ん で す よ 、ガ チ で ! !
さくラップが始まった途端・・・あんまりにも予想の範疇を飛び越えすぎたさくラップを耳にした途端・・・!!私、布団の上に頭からごーーんと昏倒しました(これもまたガチ)。
昏倒だなんて大袈裟と思われるかもしれませんが、とにかくそこに布団を敷いていなかったら、フローリングに直に頭打ってたぐらいの倒れ様でした(お馬鹿自慢;)。
まず何処の箇所かって、これに関しては私、絶対に他のさくラップ好きの方とのズレは1ミリも無いと確信しています。
”なぁ… もう二人で~”の所に決まってるじゃないですか!!馬鹿かあーーーーーーーー!!!(突然の逆ギレ;)
まず一から解説させて下さいね(大真面目)。話は少し戻って、”手の鳴る方に~”&”暴れ始めた~”(”マダ上ヲ上ヲッテ”の前ですね)のテクノチックな声がすごく好きなんです。
それでその流れで”揺らして腕~”からの2行の声に結構穏やかな気持ちで聴き入っていたところ・・・かぶせてきやがったじゃないですか?奴が(超②笑顔)
テクノな声に”なぁ…”が遠慮なく割り込んできて!私、その傍若無人で強引な人物の登場に、気付いたら頭抱えて布団の上に突っ伏していました。そこからあっという間に奈落の底です。詞が進めば進むほど、堕ちていく一方なんですよ、このさくラップ。ええ、ええ!!恐ろしいですよ、ホント!!!
因みに奈落へ堕ちていく途中に一度、その内側に大きく出っ張っていた岩に強く頭を打ち付けて脳震盪を起こしかけたっていうのはいうまでもありません(例え話)。
その岩は「”shadowなの”の箇所」、という名称を持っているんですが(説明いいです;)。
さくラップに、更に今回の楽曲で多用されているテクノポップがプラスされた点。これがさくラップ好きの私をここまでいてこました最大要因だと思います。こんなコラボ、誰が予想した?!って話です。
そんな私に、トドメを刺したのは、あえて言わずもがな、”It's too late”のガラっと変わった声色。←ここも他のさくラップ好きさんとズレは生じていないはず。目の前が真っ白になるほど見事な瞬殺力でした。最後にそんな…そんな反則技出しますか的な!!

楽曲の感想完全蔑ろでさくラップの事しか語っていなくて本当にすいません。
楽曲自体は、”南の国”で”夏”で”ワイルド”で!!そんでもって”夜”!!←みたいな情景が目に浮かんでワクワクしました。
ここまでくるともはや説得力の欠片もないですが(汗;)、さくラップ部分を抜きにしても、曲・詞共に素晴らしいと素直に思いましたよ。嵐さん達のささやくような妖艶な声には、心の底から「抱きしめてください」と普通に痛すぎる願望で胸がいっぱいになりました(大人になって下さい26歳)。
・・・・・・実は、2曲目でほとんどの気力と精神力を使い果たしてしまったので「リフレイン」の印象が全く無かったりして(最低;)。今、改めて聴くとかなり好きな曲なんで、何の不満は無いんです。でも前の曲が曲だったもので(白目)。どんな感想をかいても言葉が霞んで霞んでしょうがない…orz更にその次の曲は「Troublemaker」になるんですが、憶えていることは、この曲がはじまった瞬間から、この次の曲の事しか頭に無かったことくらい。。。。。
でもこれに関しては仕方が無いと思うんですよ。だって既に何度も聴いたシングル曲の先に、未だ踏み入ったことのない”禁忌”の領域が待ち構えているんですから・・・。
「T.A.B.O.O」vocal:Sho Sakurai.
この曲に関して一体何から話を始めればいいのか皆目見当がつきません。
アルバム発売前の私の「T.A.B.O.O」への期待値、本当に尋常じゃなかったですからね。こんなに期待しておいて、万が一にでも聴いてガッカリしたらどうしよう;みたいな怖さも同時に感じるくらいの期待でしたから(重;)。
だってタイトルが「T.A.B.O.O」ですよ。禁忌ですよ。ニュースキャスターがどんな禁忌をおかしてくれるんだって考えるだけで、そりゃ自然と顔面がどうにかなっちゃうじゃないですか!(究極の本音)
・・・なんて、楽曲聴く前の私の妄想話は今更いいですよね(そうですね;)。
真面目な話。この曲を聴いた感想、「これはさくラップだけじゃないな!!」って思いました。
実は私の曲を聴く前の期待って、90パーセントくらい、さくラップのそれに対してだったんですね。笑
でも実際聴いて感じたのは、”100db”さんが作詞した所も櫻井さんがラップを担当した箇所も全く同じくらい好きだ!!!っていうことだったんです。
私のうっかりやりがちな”さくラップのみを楽しみにしてしまう傾向”(よくよく考えれば失礼な話ですけど;)が、今回の楽曲で出ることは全くありませんでした。最初から最後までザ☆櫻井さんのソロ!!という雰囲気が全開で、もうリピートが止まらない止まらない!
冷静に分析すると、歌詞とラップのシンクロ率が非常に高い点がその最たる理由かなと思いますが・・・まぁそんな細かいことを考えるのは野暮です。
歌詞の内容は、ひたすら”100db”さんにお礼onお礼!このような歌詞を櫻井さんに用意してくださって本当にありがとうございます!!こういう歌詞、めちゃめちゃハマる人なんですよ、櫻井さん!!(何様;)
英語の歌詞が多かったので読み解くのが難しかったんですが、私の足りない頭で直訳した訳でも、十分すぎるほどに(画を想像して)悶えました。ていうか英語の歌詞にこそ潜んでます!萌え所!
英語はかなりレベル高いですね;私、「It's like dat y'all」がどうしても分からなくて妹に手伝ってもらったところ(駄目姉)、正式には「It's like that you(『君(の状態)みたいだ』)」だと思うよ~と教えてもらえました。む、難しい;※「It's like dat y'all」が間違いというわけじゃなくて、英語の中の方言みたいなものらしいです。標準語になおすと「It's like that you」になるっていう☆
ところで私が一番興奮したのが「Call my nameless name now」の一文。直訳すると「今すぐ名も無き私の名前を呼んで」なんですが、これだとさっぱり意味が分かりません。
なのでちょっと妄想を織り交ぜつつ、様々な可能性を考えてみると
”お互い真っ暗な所にいて、名前を呼ぼうにも相手が分かっていない”#1
”相手の名前を口にすれば二人の関係性が露呈し、その瞬間に背徳心で心が潰れそうになる”#2
みたいなことなんじゃないかなぁーと勝手に妄想してみました(すいません引かないで下さい;)。
#1の場合だったとしても、男性側(この場合櫻井さん)の方だけは絶対に相手が誰なのかよく分かっていますよね。相手の女性が不安で手探り状態の中、ちょっと笑いながら
「なぁ、俺が誰なのか分かってる?言ってみなよ?」
とかいう感じで囁いていたりすると、ドS櫻井さんキターーー!!みたいな話になって私は大興奮です。←自重;
そして設定がそのまま”嵐”の「櫻井翔」だったら更に大変な画になるよなーと妄想を広げてみたりして。
そうすると「俺が誰なのか分かってる?」という台詞も、非常に重く(笑)深いものになりますよね。
#2の場合だと、この曲においての”taboo”がお互い名前を呼び合うことも憚られるほど危険な相手と関係を結んでいる事を指していることになりますよね。
どちらもあくまで私の妄想の産物なんですけど(笑)。英語の歌詞って日本語のようにストレートに理解できない分、四方八方に勝手に可能性を広げやすいから楽しいです!

以上、「T.A.B.O.O」の感想でした。とりあえず謝っておきます。馬鹿みたいに長くなってすいませんでした。。。。orz
次曲の「サーカス」は幸か不幸か、私の中ではすっかり扇風機的存在の曲になってしまいました(間違いなく不幸な話です;)。
1~5曲の流れですっかり虫の息な私に、やっと心から安心して聴くことのできる曲が流れてくれたなぁーっていう。。。。色んな方のアルバム感想を見ているとかなり人気の高い曲なのに、こんな感想しか書けなくて申し訳ないです;で、でも悪いのは曲順だと思う!!!←人のせいにしない;
曲自体は勿論好きです!テンションが丁度いい。もし同じ歌詞でも曲調が底抜けに明るいものだったら、多分あんまり好きにならず聴いていられなかったと思います。
昼のサーカスより夜のサーカスの方が幻想的でランデブー(笑)なので、コンサートでの演出がすごく楽しみです。
「ギフト」はまあ、バラードなので今の所なんとなく聴いています(おい;)。
バラードが沁みる時ってその状況に自分の経験が重なった時だと思うから…感想を書けるポテンシャルになるには、もう少し時間がかかりそうです。
「Everything」は、まーあ久しぶり!!※勿論、シングルとしては大好きなので何度も聴いていましたが。
去年渋谷へ遊びに行った時にタワレコさん(だったかな)の街頭ビジョンでPVが流れていて、お友達のさやさんと大人気なくはしゃいでしまった記憶があるんですが…。いやはや、アルバムまでには時間かかりましたね。笑
私の中でかなりの夏ソングなので、これからも沢山聴いていきますよ!
「Come back to me」vocal:Jun Matsumoto.
テクノチックな松本さんが聴けて大満足!!今回のアルバムソロ曲の中ではかなり好きな曲です。
しかしこの曲を聴いて真っ先に、”コンサートでは何をしかけてくれるんだろう”という期待で胸がいっぱいになった私は、間違いなく演出家・松本潤中毒になってしまっている気がします。笑
(楽曲提供なので)最初にこの曲を貰った時、松本さんがワクワクしなかった筈はないだろうな!
「マイガール」はまだまだ記憶に新しい。しかし改めて、マイガールはドラマの”マイガール”のイメージからどうしても抜け出せないですね。未だに曲を聴く度に優香さんの泣き顔しか思い浮かべられない。
「Magical Song」vocal.Masaki Aiba.
曲は明るくて相葉さんっぽくて好きなんです。相葉さんがソロで歌う時の演出&衣裳は、神レベルに秀逸ですから!!※いつも「スタイル抜群だな!!」とか「どんだけ男前なの?!」と叫んでてすいません;
でもそろそろ相葉さんソロ曲でブラックな部分を全面に出したものが聴きたい・・・。笑
明るくない、笑顔でない、でも大人っぽくてセクシーな相葉さん。そんな楽曲を今回ひっそりと期待していたので、そこだけは残念でした。
「let me down」は私の好きな、男の片思いソング!!!!←好きなんです。笑
直訳ですが「let me down」=俺に落ちる(惚れさせてやる)ってことですよね☆
惚れる惚れる。嵐さん達ならどんな女の子だって惚れるよ!!って分かってるけど、あくまで楽曲の中ではそうはいかない感じ?この思い通りにいかない感じが好きなんです!
名前も性格も、どんな声をしているかも知らない相手に恋した、ちょっと危険な男子の視点。”妄想先走って~”の箇所が超可愛くて②、にやけてしまいます。
恋すると妄想力が無駄に発達しちゃいますよね!!恋した嵐さん達、ほんと可愛くって可愛くってたまらない!!
ところでこの楽曲のさくラップに名前をつけると「不意打」です(お前懲りないな!;)。
”夢と現実~”から始まる声色には相当やられましたが(心も腰も折れまくりです)、問題は終盤。ラストの”嗚呼”の後。合間に聴こえる声がもうっ!!意地が悪すぎる!!!(馬鹿;)

× × ×

「Monster」が最新曲になりますね。この曲で思い出されるのはメイキングの櫻葉コンビのお馬鹿コントと、さくラップ不足からカップリングの”スパイラル”を延々聴いていたなーってことぐらいです(駄目すぎるだろ;)
「Don't stop」は今のところそんなに…笑。
「静かな夜に」vocal:Satoshi Ohno.
曲の感じも影響しているかと思うんですが、落ち着いた大野さんの歌声の背景にはいつも”雨”が降っているような幻聴が存在します。ザアザアって、降っていないんですけど悲しい雨の音が聞こえて、歌が更に切なくなる。
サビに披露してくれる美声が尋常じゃなく澄んでいて心地いいです。
大野さんのソロは、曲を楽しむというより、大野さんの声に心ゆくまで酔いしれることができる時間ですね。
「むかえに行くよ」はバラードなんですが、とても共感しやすい。我ながら、さすが嵐さん達と同世代なだけあると思いました。笑
未来とか夢とか、色々と考える年齢なんです。そういう点で自分の経験や状況に近しいものがあって、曲も歌詞もじんわり心に染み入ります。
”僕が選んだ道なのに 迷ったり~”の箇所が特にグッときました。私も将来、こういう風に生きていきたいなぁという青写真みたいなものがあるんですが、本当にそれでいいのか?とか大丈夫なのか?っていう不安で落ち込む時がよくあります。そんな心境の時にこの曲は、やんわり優しく頭を撫でてくれる存在になりそうだなぁと思って、嬉しくなりました。
「1992*4##111」vocal:Kazunari Ninomiya.
アルバム発売の3日くらい前までこの暗号が解けませんでした。笑
「虹」や「Gimmick Game」のように、自分と立場も性格も違う人物を中心に置いたのではなく、二宮さん自身の視点から書かれた楽曲。今までのソロ曲と比較すると一番「秘密」に近いんでしょうか。
しかし可愛い曲だなぁとは思いますが、タイトルから期待したほどの満足感はあまり得られませんでした。二宮さんなんだから(え;)、もっとあざとくいってもよかったかな。
「空高く」は、”最後の約束”の主題歌!!がっつりカットされたさくラップもようやくちゃんと聴けましたよ(恨み節)。
”1・2・3・4・5”のリズムにいつもワクワクします。この曲ではガシガシとダンスを踊って欲しいです!!フォーメーションとか複雑だと更に嬉しい!!笑
さくラップも歌い方が優しくて好きですが、合間に”1・2・3・4・5”が入ってくるのが個人的にツボでした。
さくラップ病の私ですけど、やっぱり独立しすぎたさくラップより、”5人で嵐”なことを再認識できるものの方が好きですから!
これからもいっぱい聴いていきます、「空高く」!シングル曲レベルで大好きです!!
「kagero」はすいません…特にこれといって(爆)。何か90年代後半のジャニーズソングって感じでしたね。笑

ラストソングは「Summer Splash!」

ああ疲れた。やっと最後の曲です。笑
変態ピアニストさんがパン一で汗だくになって作り上げた(お約束)さくラップの入った夏らしい楽曲!!
櫻井さんから始まった夏らしさ全開のラップに私のテンションはMAXになりました!!すごいよ、櫻井さん!!!ホント尋常じゃない解放感ですね!!(大笑)
”今年もやっぱり最高じゃん”部分のちょっとチャラ男な歌い方に馬鹿みたいにキュンとしました。私、櫻井さんのことが心から大好きです!!(ここで告白ですか;)
そしてこの曲はもれなく櫻井さんだけではなく嵐さん全員のラップが聴けるので、こんなに嬉しいことはありません。
私は櫻井さんが歌うラップが大好きですが、それ以上に、櫻井さんが詞を担当したラップを嵐さんが歌うことが大好きなんです。今回のアルバムでこの要素を含んでいるのは、この「Summer Splash!」だけですよね。ひとつのアルバムに絶対に1曲は入っていて欲しい要素です。
宝物をまたひとつ増やしてくれて本当にありがとう☆

× × ×

そんなところで「僕の見ている風景」感想はお開き。長くお付き合い頂き、本当に本当にありがとうございました。
恐らくここまで読んで下さってる方ってかなり少ないと思うんですが(私だったら苦痛ですよ、こんなもん;)、お疲れ様でした!!こんな感想ですが、どこか一つでも共感していただける所があれば嬉しいです!!ここまで感想を偏らせておいて何ですけど・・・(何も言えない;)。

※感想中の英訳は、学生時代英語の成績が数学に次いで散々だった私が英訳したものです。正しいものとは限りません。あしからず。
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はじめまして!
サクラップへの愛に初コメです~。
私もサクラップがお気に入りなのですが
今回の楽曲(ソロ除く)では
マダ上ヲが一番好きです♪
曲に合っていて、しかも新しいのがイイですよね!
クロ 2010/08/06(Fri)23:31:43 編集
お返事toクロさん
初めまして!コメントありがとうございます☆サクラップの愛からようこそおこし下さいました~☆笑
「マダ上ヲ」はダントツですよね!!(鼻息荒)
いえ、勿論他のサクラップも十分すぎるほどに片っ端から私達の腰を砕いてくれましたが、この楽曲はちょっと反則の度が過ぎたというか(大笑)。
クロさんの仰る通り、曲の雰囲気と完全にリンクしたRap詞にも、テクノポップ(ラテンっぽくもあった気がします)という新しいジャンルとのコラボにも、完全にしてやられました!!
まだまだ局地的に(笑)リピート回数は増え続けていくことでしょうね☆
2010/08/09 17:45
はじめまして!
はじめまして。いつも楽しく読ませて頂いています、あやと申します!こんばんは。

アルバムの感想、待ってましたー!
櫻井翔さんとサクラップが大好きな私にとって共感できることだらけで、感想を読みながら「分かる!分かる!」とテンションがあがってしまって初めてコメントさせて頂きました!

T.A.B.O.Oの歌詞の和訳には私も苦戦しましたが、単語の新たな意味を発見する度に目の前の霧が晴れるようで楽しい!
ちなみにnamelessという単語には『言語道断の』とか『名前を言うのもはばかられる』みたいな意味もあるようで、それもまた素敵ですねー…ちょっと悪い感じの翔くん、大好きです(私も告白)

長々と書いてしまいすみません。またお邪魔します。
あや 2010/08/07(Sat)00:07:22 編集
お返事toあやさん
あやさん初めまして!コメントありがとうございます♪
なんとこのようなブログをご贔屓にして下さってるなんて…。嬉しさと申し訳なさで胸がいっぱいになってきました。笑
この度はアルバムの感想を読んで下さってありがとうございました☆
さくラップ好きのあやさんとの初コンタクトが今回の記事で本当に嬉しいです。軽い引きこもりみたいな状態になってまで書いた甲斐がありました!笑
嵐ファン且つ櫻井翔さん贔屓且つさくラップ病(私を一言で表すとこうなります)っていう方が全く自分の周りにいないので、今回のアルバム感想はかなり”挑戦”でした。ズレていたり見当違いだったりしたら(現実だから仕方無いですが)悲しいなぁと思っていたので、あやさんのように私と同様の病気(こら;)をお持ちの方から”共感”を得ることが出来たのは本当に嬉しいことでした。
「T.A.B.O.O」の和訳は大変でしたよね;
でも確かにひとつひとつの英文が見慣れた日本語になるにつれ、世界観が鮮明になっていくような気がして楽しかったです!
namelessにも色々と意味がありますね。多分この「Call my nemeless name now」は、かなり今作の要となる一文なのかも。
『言語道断の』だと急に威圧的…まさに悪い感じの櫻井さん(ぽっ///)になりますし…。『名前を言うのもはばかられる』だと、櫻井さんと相手の関係性がいかに危険なものかということを表現しているように思えますし…。
あっはっは!!もうほんっとに素敵ですよね櫻井さん!!(愛が爆発;)

長文は全然問題ありませんよ!沢山お話(文章ですが)をお聞きできて非常に楽しかったです。
これからも相変わらずの痛重いブログですが、是非また遊びにいらして下さい☆
2010/08/09 18:23
待ってました(^o^)/
こんばんは!先日初コメさせていただいたみっちぃ☆です。返信コメント頂けてとっても嬉しかったです♪
でも一つ謝らなければいけない事が……ニノのラジオの事なんですが、私が書いた「お二人」というのはニノと翔さんではなく、ニノといつもラジオのパーソナリティーをやっているSTBYさんの事なんです!紛らわしい書き方して本当スミマセンでしたm(__)m
ちなみにその時はコンサートの演出で誰のソロが一番楽しみかって話をしていて、「そりゃあ、翔さんでしょ!フフフ…」と、お二人はヤっちゃてる翔さんへかなり注目されている様子でした。

さて、私もここ最近は某撫で肩さんのラップにヤられっぱなしなので、かなりテンションあがりながら感想を読みました(^-^;
やっぱり真さんとは落ちる箇所が似てるなぁと。(あ、私まだ誕生日きてないんで同じ26歳ですよ~☆ちなみに誕生日は11月26日でリーダーと同じっていうプチ自慢があります。)
色々ありますが何はともあれT・A・B・O・Oですよ!!CDを引き取って我慢できずソッコー車の中で聴き(事故るんじゃないかという不安もありましたが…)家に帰って歌詞カードを見ながらじっくり聴き、冷静になる為(慣れて)とにかくリピートしまくり…おかげで私の頭の中は四六時中T・A・B・O・Oが流れている様になりました(笑)
初め「あれ?あんましR指定じゃ無い?」って思ったんです(勿論、蜂の巣の…には完全K・Oされましたけど…)やっぱり英語部分に隠されていたんですね~。何となく怖くてまだ訳してはいなかったんですけど、ちょっと私も頑張ってみようと思います。真さんの訳は私がテストの採点係だったら100点付けますよ!!
いやぁ~他にも良い曲がいっぱいで今回もステキなアルバムが届きましたね☆
テンションあがって長くなってしまいましたm(_ _)m
最後にお互い無事に生還した事を嬉しく思います(笑)では失礼します。
みっちぃ☆ 2010/08/07(Sat)00:16:58 編集
お返事toみっちぃ☆さん
こんにちは!再び嬉しいコメントありがとうございます!
二宮さんのラジオ、そうだったんですね!全然大丈夫ですよ!!
ていうか明らかに私の方が早とちりしただけの事だと思います(笑)。
一言も櫻井さんとは仰っていないのに勝手に妄想を広げてしまって申し訳ないです;二宮さんのラジオは一人ではなくいつも二人で喋っている形式なんですね。
しかし二宮さんのその含み笑い、怖いっ!!笑
でもそれだけ聴いてもやっぱりとんでもないですね…。それはもう想像の遥か上をいく”どれほどか”を見せてくれるんでしょうね…(遠い目)。

アルバム感想読んで頂いてありがとうございます!みっちぃさんに楽しみにしていますと仰って頂けた時から、ガチで書いてやろうと思っていました。落ちる箇所、どうやらほとんど差異が無いようで(笑)嬉しいです!!
※そういえばみっちぃ☆さんは同い年の方になるんですね!しかも大野さんと同じ誕生日だなんて!!プチじゃおさまらないレベルで羨ましいです☆
「T.A.B.O.O」に関しては大事に至らず(事故に遭わず)良かったです!笑
私も以前ドリアラ発売直後、友達に「アンタは暫く”Hip pop~”を車で聴くの禁止!」と言われたことがあるくらい、飲酒に近い危険視をされたことがあります(あなただけでは;)。
確かに日本語部分だけだと「ちょっと大人な歌詞」に落ち着くんですが、やはり深いのは英語部分ですね。私が非常にざっくり訳した文章でも十二分に奥深さが理解できますし、そこに更に妄想を織り交ぜると(エッセンス)この曲のとんでもなさをイヤというくらい実感できると思います!
みっちぃ☆さんも是非勇気を出して(笑)訳してみて下さい☆
※この曲は非常に多面的で、訳す人によって全く違う世界観を楽しむことができるものなんじゃないかと想像しています!

今回のアルバムは本当に素敵な曲が一杯ですね!お互い無事生還(でも一度息絶えてる笑)できて一安心です!!
2010/08/09 19:27
無題
はじめてコメントします。

サクラップ、す~ご~い~~~~ですよね~~。(超にっこり)

タブー他全ての新アルバムのサクラップを、中学生レベルの訳に何かに取りつかれたように挑戦して、フヌケ状態です。(爆)これは、正しいのか?私の勝手な妄想か?状態でしたが、こちらへ来て、そうそう、同感、やら、いや、そこはもっと…(やめなさい!)など、あーだこーだとすんごく楽しませていただきました。(笑)
これ、逆に、おかげさまで(何様?サマーのせい?)妄想が広がってしまって大変でした(え?)
低音ラップも新鮮でしびれましたね。
「指揮官」ってーーーーーキャーでした。
某$誌では、なんとか学園の前に「1日限りの」がついていましたよ。なので、私の妄想としましては、その夜、ディスコやバー(どちらも相葉さん絡み?な言葉ですね。でぃすこーてぃー♪でぃすこーてぃー♪あいばのばー笑)で、出会ってそのまま~~~ってきて、朝には名前も知らないままバイバイってーーーーーー!!きて、それだけで~いいってな?なんてな?(ばちあたり)(おちつけ@芹沢)
初コメで自分を見失いそうになってきたのでこれにて、一旦終了します。フー。

たぁ~のしぃ~ねぇ~って、思わず相葉さんの物真似をするさくらいさんのモノマネも出るッちゅうもんですよ。
saku-ring 2010/08/12(Thu)10:58:37 編集
お返事to”saku-ring”さん
初めまして!!コメントありがとうございます☆
今回のさくラップは本当にすごいですね!!saku-ringさんは片っ端からさくラップの英訳をされたんですね!私は”T.A.B.O.O”に拘りすぎた為か、他はまだ英訳していません; ちょっと改めて他曲のRap詞を見直す時間を作りたいです!
私の英訳がsaku-ringさんの英訳と妄想の手助けになったのでしたら(笑)、私も頑張って書いた甲斐がありました☆
同感に関しても非常に嬉しいことですし、更に上をいっちゃっているsaku-ringさんの見解も、是非お聞かせ願いたいです☆笑

”指揮官”のワードは「let me down」の指揮官ですよね?このラップも大好きです!!
私はその$誌を拝見してはいないのですが、1日限りの、というのは確かにこの曲につけてはいけないキーワードですね!
そして私も「let me down」は相葉さんを物語の主人公に置くと一番しっくりくる気がします。やっぱり似合いますものね、バーとかクラブな雰囲気☆
2010/08/16 01:06
ものっそい遅ればせながら…
真さんこんばんは☆夏虹中に失礼します~^^←見てないのかよ、ってツッコミは敢えてスルーでお願いします

もうもう、この感想を待ってたんですよ!!真さんのサクラップ語り(ってこんな括りでいいのか?謎)が聞きたくてウズウズしとったんですが、予想を遥かに超える感想の列挙…もう、参りました。白旗振って降参します←
でも、お陰で私の中でも何かが目覚めた様で(?)、というか完全に真さんに触発されて久々にブログに書き殴った位でしたから^^;
ってか、此方にコメントされてる皆さんもかなりの猛者ばかりで(笑)真さんをはじめとする、皆さんのサクラップ愛に敬意を表したいです♪

例のハレンチ曲(って言うな・爆)の英詞…私はニュアンスでしか解読してませんが、それでも充分に悶え苦しまされたというか何というか。。
「踊り子」の後の吐息+嗅ぎつける様にクラクラ→香りが指に残る(何の?何の!?)→口づけをせがまれる(そんな身分になれるならもう…自粛)→この後の「蜂の巣の~」ですからね……どんだけシチュエーション想像してんねん!!って言わずにはいられませんでした。や、実際口に出して言ってしまったんですけど(爆)
Call my~の部分は、どちらかと言うと私も後者を選択しますね。背徳な、危うげな関係の中で敢えて強調させるかの様に、自分の名前を呼ばせる…ってのだったらいいなぁとは思ってますが。真意は彼にしか分かんないので何とも言えず、ですけどね。妄想はナンボでもイケますし(ニヨニヨ)

あと個人的には『マダ上ヲ』のリリック・アレンジ共に腰砕け…真さんじゃないけど、私もソロを外せばダントツの曲です♪
歌い方(紡ぎ方?)も敢えて今迄のやり方とは違う手法を取ったりして、だいぶ挑んでるなぁという印象を受けたんですが、何よりもリリック後半が……ここまで大胆に綴っちゃう?って目を疑わずにはいられない程。
>詞が進めば進むほど堕ちていく一方
そう、まさにこれ!!って頷いてしまいましたから(激しく共感)

まだまだ細かい点で語りたい事が山の様にあるんですけど、収拾がつかなくなりそうなので一旦お暇させて頂きます^^;
彩琉 URL 2010/08/16(Mon)22:22:40 編集
お返事to彩琉さん
こんばんは!!お返事遅くなってしまって申し訳ないです;
あ。因みにそれでも私はまだ”夏虹”を見れていませんよ(まさかの;)。
彩琉さんも”僕の見ている風景”感想読んで下さったんですね!ありがとうございます!!
って、まぁそうですよね。感想っていうか完全に自分本位な”さくラップ語り”で合ってると思います。ズバリその通りすぎて参りました。大笑
感想に関する彩琉さんの反応につきましては…何ていうかそこまで絶賛して頂けるとは!という感じで、嬉しいと同時にとっても恥ずかしくなってしまいました。あ、ありがとうございます。バカなことしか書いてないのに(照///)。
そして私の感想が彩琉さんのモチベーションをアゲアゲにすることができたようで、その点に関しましても嬉しく思います!

こんなにお馬鹿な管理人でも、お客様(と称して良いものか悩む所ですが)には本当に恵まれていると思います。
私の”さくラップ観”って実際の所、どうなんだろう?!という不安を今回の件ですっかり吹っ飛ばして下さいました。そして私なんてまだまださくラップの真髄に達していないという現実にも気付かされましたよ(笑)。

「T.A.B.O.O」の(笑)Rap詞には私、そういえばあまり語っていませんでしたね。こちらもその”画”を想像するだけで身体中の血液が鼻から出ていってしまいそうです(表現;)。
彼女を”踊り子”と表現する所が、またうまいことファンの妄想を煽りやがって!って思いました私☆☆(超笑顔)
”Call my nameless name now”
この一文に関して様々な方と論議している間に、新しい発見がたくさん見つかって本当に楽しいです!背徳心を感じるほど”いけない相手”とは一体どんな相手なんだろうって。しかもそれを重く考えるのではなく、やや楽しんでいる感の否めない男性側(櫻井さん視点)のスタンスが危険で非常に魅力的でたまりませんね!
「マダ上ヲ」も未だに私の腰をバッキバキに砕いてくれてますよ。もうこれ以上砕く腰がないってくらいほどにエンドレスです。いい加減慣れようよ、自分!と思いますが、あのクオリティの前では無理ですねぇ…;

私もお返事を書きながら、またテンションがおかしくなってきました!笑
どうぞまた遊びにいらして下さいね♪
2010/08/21 00:29
初コメです
翔担なのですが、面白いくらい共感しまくりでした♪
マダ上のラップからのT.A.B.O.Oからのlet me downのラップが特に大好きなんです!!
僕の見ている風景の翔さん絡みの感想が読みたかったので、この記事に出会えて良かったです(*^ω^*)
やまあらし 2012/10/09(Tue)22:22:02 編集
お返事to やまあらしさん
はじめまして!コメントありがとうございます!!
ちょっとだけお久しぶりな記事ですね☆しかし記憶はまるで昨日のことのように!!(目爛々)
同じ櫻井さんファンの方ということで、さらに共感いただいたということで。こんな愛がダダ漏れな記事でもやまあらしさんのお役に立てたこと、とても嬉しく思います!!
よろしければまた遊びにいらして下さいね!!
2012/10/16 22:35


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プロフィール
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女性
自己紹介:
高知県生まれ。在住。学年的には末ズ-1歳。
関西を転々とした後、現在は県内で接客業。
でもそろそろフリーとして活躍できる職に就きたい。
嵐さん関係のプロフィールは、リンクより「はじめに」からどうぞ♪

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