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こちらは櫻井翔さん、そして勿論嵐さんみんなが大好きな管理人による大変な自己満足blogです。 初めてお越し下さった方は閲覧前にリンク項目から「はじめに」のページをお読み下さい。
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はやくも一週間が経ちました!!
様々な偶然と偶然とが重なり、僭越ながら先週の9月21日に国立競技場で行われた「嵐フェス」に参加してまいりました。
本来私はそこに行くべきではなかったのかもしれませんが。こんな有難い機会はそうあるものではないと決し、虎の子のお小遣い使って東京に飛んできました(笑)。
お誘い頂いた同行者のみっちぃ☆さん(すっかりお馴染み)には心から感謝です。
そして当日私が着席したのはなんと花道にとても近いアリーナのブロックでした。
…これほどの臨場感を与えられた以上、何が何でもこんな粗末なブログとて利用して伝えなければならないな!と始まる前から責任感に燃えていました。
拙いばかりの文章ではありますが、少しでもこの日のことをお伝えできればと思います。

あ、長いので分けてみました。続きよりどうぞ(ぺこり)
 

拍手[12回]


「嵐フェス」~2012/9/21(金)国立霞ヶ丘競技場~


会場には、花道のあちらこちらに赤くて丸い風船が設置されていました。全体を数えることはできませんでしたが10個以上はあったかと。
私の前の花道にもどーんと大きな丸い風船。ひとつでも視界が一部遮られるほどのものでした。なのでぶっちゃけ「始まったらこれハケるよね。これで嵐さん達が見えないとかありえないですよ」などと思ったりもしました(狭量すぎる;)。
そんな中で開演時間。音楽が流れ始め、照明はすっと暗くなり、観客の黄色い声が会場を席巻。その時、目の前の邪魔だと思っていた風船がぐんぐんと空高くせりあがっていきました。
驚いたのもつかの間。奥を見ると、他の風船も高く高く空へ。ただし、それは一部の風船のみ。
下からは空高くのぼった風船めがけて大量の小さな風船がふきあがります。それぞれ緑・黄・青・赤。そして私の目の前にあった風船には、紫の小さな風船が。
ばーんと割れて出てきたのは、あの美しく、神々しい方!!!!!!!!!!
風船にはそれぞれ嵐さんが隠れていたのでした。私と隣のお友達はあまりの距離感に「うそぉぉぉぉぉぉ!!!」とテンパりMAX。

開演早々、目の前で天下の松本潤(敬称略)を拝むことからはじまった私の嵐フェス(どーん)。

この時点でチケット代7500円の価値を使い果たしました。いや、きっと追加料金が発生しました(真顔)。
一曲目の「Happiness」はそんな松本さんを見上げながら、とにかくがむしゃらにノるしかなかった。
続いて「五里霧中」がありましたが、松本さんのキラキラっぷりとイケメてるオーラの神々しさ以外の記憶が私にはありません。他メンバーがこの時何をしてたかとか、とりあえず今はいい!!←よくない;
「CARNIVAL NIGHT part2」では「C・A・R・N・I・V・A・L」がさらっと「F・E・S・T・I・V・A・L」になりましたよ(笑)。
そしてこの辺りで挨拶。
安定の「俺らで幸せにしてやるよ!」「いらっしゃいませーー」「もりあがってんのー」そして大野さんの「今日は名前通り、嵐フェスまつりだぜーー!!」が可愛かったw
ようやくこの辺りから櫻井さんスイッチロックオン!(最初から色々あったので遅れを取りました)
「調子はどうだ東京ーーーーーーーーーー!!」(※「国立」だったかもしれない)
これです!!!これこれこれ!!野外でC&Rーーーーーーーーー!!醍醐味ーーーーーー!!!!(落ち着きません)
「Step and Go」「Summer Splash!」などの明るいノリノリな楽曲が続いた中、一番テンションあがったのは「Love Situation」でした。
イントロの瞬間の会場の高揚感たらなかったですね。みんなこの曲大好きですよね。私も本当に大好きです。
確か大松・二相櫻の二手に分かれ、移動ステージの上であのダンス!スタンドを中心に踊られていたので、遠目ではありましたが、しっかり見られたのはリー松コンビの移動ステージ。
二人のコンビネーションありきの細かいダンスが美しかった。胸の高鳴りを表現する振り付けも、もちろん可愛かったです!
最終的には二つの移動ステージが中央で合体。
二宮さんの“恋する力に叶わないんじゃない(カワイイポーズ)”もスクリーンでしっかり確認(重要です)。
松本さんの“チカヅキタイ”もスクリーンでしっかり確認(ほんと重要です)。
予想より早めの「ファイトソング」でしこたまハイハイ言った後(ヲイ)、ソロコーナーへ続きます。

「Friendship」
ソロコーナーは意外な演出。
赤い手袋(大きめ)をはめた相葉さんが登場。最初はお一人で歌って踊っていたんですが、なんとバックに、他嵐メンバー四人がついて踊り始めました。
ジュニア君がいない代わりに…メンバーがバックで踊る!!斬新!超斬新!!
四人も同じように赤い手袋をはめて、千手観音ダンスを披露したり、後ろでとても楽しそうに踊っていました。
そして続けて松本さんのソロ曲。
「Shake it!」
こちらも今度は相葉さんと松本さんが交代して、シェケシェケを盛り上げます。
この松本さんが超絶楽しそうで。とにかくノリノリでした。もうカメラにも観客にも、そのセクシーな腰や股間部分を「まさか脱ぐの??」といけない想像をさせるほど強調する激しいダンス。
カメラもカメラで、松本さんの腰部分をアップにし続ける時間が全体的にとても長い。え?これ誰指定?(爆)
しかもバックの四人も同じ動きをしているわけで…「どこ見てたらいいのーー?」と真剣に困惑しっぱなしの時間でした。
ぶっちゃけ、櫻井さんの方は見られませんでした。多少免疫ついたものだと思っていたのに全然でした。ああ、いざとなるとチキンだ自分。←
最終的に、松本さんは着ていたシャツを脱いで「裸」になられました。観客の声は真っ黄色ですよ。松本さんのエロティシズムが全開の素晴らしいステージに乾杯。
因みにここはメンバー四人、同じ動きはしておりません。みんな脱いじゃったら本当におかしなことになりますよーって。笑

MC

今回はメンバーの後ろに四人がバックダンサーとしてつく形。そんなリクエストが多かったとか。
櫻井さん曰く、普通に踊ることだってできるけど、どうしてもジュニア時代の感覚、【ジャニーズJr.IZM】が働いて、貪欲な踊りになるんだとか。笑
つい「目立ってやろう」としちゃうよね(笑)と。
アラフェスの曲。嵐さん達の予想とは違った楽曲が多かった様でした。
中でも「Love Situation」は特に意外だったようで。

大「あの曲のどこがいいの?」 二「やめなさいよ!!」

まさかそんな感想だったとは大野さん(笑)。他メンバー四人全員で「いい曲です!」と必死にフォロー。自由な大野さん、なんだか久しぶりに観た気がします。笑
「ダンス大変なんだよー、この曲」とちょっと愚痴をこぼす大野智(敬称略)。
そしてオープニングの赤い風船→嵐さん登場の話。
どうやら相葉さんの風船だけは仕掛けの故障であがらなかった様子。でも相葉さんはあがってるものと思っているから、割れた瞬間ポーズを決めたけど、自分だけ上がっていないことに戸惑って、とにかく中心に向かって走り出した(笑)。
松?「中にいて分からないの?あがってるかどうか」相「そう思うでしょ!でも分かんないんだって!」
二「(仕掛けの)上から観てましたけど、この人ポーズ決めてて、自分だけあがっていない事に気付いたら素の顔で“(ジェスチャーで辺りきょろきょろ)”」
相「あれでも超テンパってたんだよ。自分ひとり目立とうとしたわけじゃないから」とトラブルに強いんだか弱いんだか、そんな所が素敵な相葉雅紀(敬称略)。笑
「season」
これもリクエストで上位だったのかな。私はどうしてもこの楽曲はau by KDDIの印象が強くて。
イントロの瞬間から思い出しましたよね。そりゃあもう思い出しましたよね、ビール飲む小動物男子→ネクタイを緩める小動物男子→櫻井。こちらブラウンさん。よろしく頼むぞ→また僕の話してー→よく御存じでー。
の流れを一通り頭の中でしてから曲を聴き始めました。もう空で全部言えます。どうぞ殴って下さい(爆)。

『マスコットの嵐』
スクリーンに、嵐さんの代わりに、キャラクターマスコット化した五人の嵐さんが登場。絵は確か…ワンピースのミニマムキャラを描いてらっしゃるデザイナーさんのものに似ていました。
裏にハケてらっしゃる本物の嵐さんの代わりに、マスコットがMCと今回のアラフェス投票の結果を発表してくれました。ただ台詞を喋っているというより、ちょっとしたアドリブも入っているような、シークレットトークに近い自然な会話。
ただこのマスコットの嵐がどこで登場したかは少し曖昧で…。ここだったような、でももっと前だったような…。ハッキリ覚えていませんが、とにかくそういったキュートな五人の分身がいたということだけはお伝え。

アラフェスリクエストソングの栄えあるカップリング曲部門第1位は「still...」でした。これは結構予想通りでしたよね。もう本当に良い曲!!
そしてイントロ始まった瞬間に、真っ先に私がしたことといえば、櫻井さんを探したことでした(どーん)。
「ど、どこ!どこにいるの?」と必死に探しましたが、残念ながら随分遠くにいらっしゃいました。仕方ないのでめげずに“あの時間”はスクリーン凝視(微動だにせず)。
スクリーンでも大変美味しく頂戴いたしました。ごちそうさまでした。
と、そんなことをしている間にラップ終わり、櫻井さんがスーっと四人の輪から離れて奥へ引っ込んで行ってしまいました。
その瞬間、お友達のみっちぃ☆さんとほぼ同時に顔を見合わせ「ちょ、ちょ!!櫻井さんが消えましたよ!!」と立ってられないほどの震え(愛まっしぐら×2)。
そんなさくラップ病患者の発作をあざ笑うかのようにあの人が満を持してやって来ました。
「T.A.B.O.O」
あの目のやり場に困るったら無いセクシーな背中と、耳をふさぎたくなるけどできるわけがない妖艶な吐息。
櫻井さんの“凶暴なる艶”がつまった映像のスタートと共に身体の震えが最高潮に。
私の色眼鏡だったら大変申し訳ないんですが、とにかく表情が力強い且つ恍惚となるほどの色気に溢れていました。
また、一瞬の仕草でしたが、黒のナロータイをぐっと緩めた時の手つきとその荒さを私は決して見逃さなかった。もう心の中で「好きだあああああ!!」とたくさんたくさん叫びました。
この楽曲にも、後半に他メンバー四人(衣装はスカジャンみたいなラフなもの)がバックに!!
これも決して目が離せなかった。口元を手で遮るフリの時の二宮さんが超絶色っぽかったのはとても大事なことなので書いておきます。笑
その後の「PIKA☆☆NCHI DOUBLE」にはラップ部分で復帰。だったはず。
やはりジュニア君がいない分、全体的に曲間がつまってて大変そうでした。なのでラップ部分は少し息切れ気味。でも生ラップだからこその醍醐味なので、さして気にする所ではありません。御馳走様でした。←というスタンス(痛;)。
「Troublemaker」はいつも通りあの可愛いダンスを披露してくれていました。
この楽曲に関してお知らせしておくことは、山のハート作りはつつがなく成功いたしました、ということ(笑)。
無事にハートを作り終えた後は、櫻井さんが恭しく大野さんに礼。アテレコすると「先生、いつもありがとうございます」だと思う。そして大野さんはちょっと偉い人っぽく「いやいや、かまわんよ」と言ってそうな顔。※注 想像です。
ここで栄えあるアラフェスリクエスト曲、アルバム曲部門第一位の発表!
松「じゃあ大野さんの口から発表して下さい」
そして大野さんがにやりと笑って
大「それではみなさん…お手を拝借!」この言葉でほとんどの方は察することができたかと。
「エナジーソング~絶好調超!!!!~」
この楽曲が一位というのは正直、本当に意外でしたが(笑)。この順位で一気に箔がついたので、これからの定番曲になっていってほしいですね。
やはりコンサートで演るのが一番盛り上がる気がします!

MC

「エナジーソング~」は嵐さんも意外だった様子。
「この曲に投票したよー!っていう人、手あげて」
そしたらなんとこの広い会場で数えられるくらいの人数。
「ほとんどいないじゃん」「この結果本物?」松「いや、でも俺ら別に操作してないよ!」相「たまたまだよ。今回この会場にね、来られなかった人も沢山いるから」
櫻「でも昨日もほとんどいなかったんだよな」
と、どうもみんなして疑問視。笑
そういえばこの楽曲以降、嵐内で「やっちゃいますかね」がマイブームに。相葉さん発信だった気がします。当然ながら言う時は変な顔になりますよね(ヲイ)。
続いて松本さんによる「俺フェス」というワンコーナーが開催されました。
上位には入らなかったけれど「こんな曲があるんだよ、聴いて欲しいな、お願いみんな聴いて」という強い想いのつまった嵐さんのリクエスト曲によって構成される、文字通り俺フェス。笑
主催者だからなのか、松本さんは参加せずに他メンバー四人が選んだ俺フェス曲を発表。そしてくじ引きをして当ったメンバーのリクエスト曲を披露する。
相葉さんの選んだ曲は「Hey Hey Lovin'you」
相「ぎゃばーーーー!!!っていう箇所があるでしょ。そこが好きなんだよね」二「はい?もう一回お願いします」相「だからさ、ぎゃばーーーーー!!っていうところ」
誰一人ピンときていなかった(爆)。
櫻井さんが選んだ曲は「Green」
ドリアラで初めて歌ってから、CD化もされていないけど、2008年のエコウイークの番組時に歌わせて頂いたとても思い出深い曲。とのこと。
二宮さんが選んだのは「スケッチ」
私は当時は勿論存じ上げませんが、何周年かの時に限定100枚でファンクラブの人に配られたCDだとか。
「このCDを持ってる人っている?」という嵐さんからの質問に何人かの挙手が。「エナジーソング~」の時とは逆の衝撃!(爆)
そこですかさず大野さんが「ぜったい嘘だよ」と自由な発言。笑

大野さんが選んだのは「Kissからはじめよう」
楽曲どうのこうのより、タイトルが気になっている模様。
大「だって面白くない?21世紀はキスから始めるんだよ?だったら20世紀は何から始まったんだって話じゃない?」二「いいじゃない別に;」とまた二宮さんツッコミ大忙し。
くじ引きの結果、二宮さん&大野さんのベスト曲を披露することに。前日は櫻井さんと相葉さんの曲だったんでしょうか(笑)。
ああでも「Green」聴きたかった。初めてドリアラコンで聴いた時、ガチで感動したんです。
「あるはずなのにいつも、あるはずだったのいくつも」ここがとにかくもう切なくて悲しくて。・・・ああ、脱線してる。すいません;
「スケッチ」は座った状態で歌って頂きました。その間バックスクリーンでは初々しい、恐らくこのCDを制作した当時の写真が何枚も、何十枚も映ります。
でも私はといえば、写真よりも歌詞の方が気になりました。ずっと目で追って読んでました。なるほど、というか。詰まってますね、当時の気持ちだろうと思われるものが。
これがCDになった事は素直に感謝させて頂きます。限定100枚とか、当時のファンの方も「殺生な!」と強く思っていたことでしょう。笑
嵐さん、当時どんだけネガティブグループ(こら;)。
そして「Kissからはじめよう」後にソロコーナー。

「Gimmick Game」
恐らくイントロ流れた瞬間に会場の数百名以上は卒倒のち意識を手離す結果になったんじゃ。
二宮さんのソロには、嵐のメンバー誰一人バックにつきませんでした。
逆にこれ、誰かついてたら場内大変ですよね(マジで)。
うっかり曲中の3人の男に当てはめられでもしたら。でも四年ぐらい前に二宮さん「(曲中の人)これ大野さんです」とかなんとかふざけて言ってたような。
まさかあのおふざけ発言を現実のものにするんじゃないかと思ってビクビクと震えていました。
なのでよかったー。ひとりでよかったー。ちょっと見たかったけど、でもやっぱりこれでよかったー。←
そしてこの楽曲といえば、最後。
歌に乗せてストーリーを見事にその“目”で語り、自分の指をぺろりとなめ、その指はそのまま彼の首筋へ・・・・。
後の場内に響き渡った阿鼻叫喚にも似た歓声の迫力は、とにかくご想像にお任せいたします。
「Rain」
場内の興奮が冷めやらぬ中、すっと中央ステージに登場したのは大野さん。
前曲とはまったく違うイメージの曲なのに、唐突さは感じられない。大宮のこのソロの流れはとても自然なように思いました。
彼女もこんな風に、優しい雨のような人に出会うことができれば幸せになれるかもしれない。
大野さんのソロにも嵐のメンバーは誰一人バックにつきませんでした。でも代わりに、他メン四人がスクリーンで映像としての登場。落ちる雨の下に佇む嵐の五人がとにかく美しかった(確か大野さんはリアルタイム)。
そしてこの曲といえばやはりバックにジュニア君が必要となってくる。それを今回カバーしたのは勿論映像の嵐さん達五人。
大野さんをセンターに、四人がそのバックを全力で務めていました。楽しそうにというより、ただただ真剣。他メン四人の異常なまでの緊張感にこっちが圧倒されました。

DJ×MJコーナー

メインステージから登場した松本さんが電飾まぶしいヘッドフォンを装着。
本当に御自身で操作しているかは分からないけれど、本格的なDJセットで嵐の楽曲を思うがままにリミックスしていきます。
最初のリミックスは、相葉さんの「Magical Song」
実質二曲のソロ曲を堪能できたことになる相葉さんソロ。マジシャンのようなスマートな衣装で相葉さんが登場。いや、松本さんのDJセットに召喚されたと表現する方が近いかもしれない。
前半のソロとは違い、相葉さんのその動きはすべて松本さんの手の中にあるかのよう。暗闇で相葉さん衣装が光るという仕掛けはもちろんありました。
続いては、まさかここで登場するとは思っていなかった大宮SK!!
赤いのと青いのがそれぞれ四人の仲間(すべて二本の棒で操る人形)を引きつれて、総勢10人になったらしい大宮SK。
“お祭り騒ぎ”という表現が本当に馴染む、まさに完全なる二人の独壇場!笑
特に赤い方が開き直りが著しく、とにかくはっちゃけていた。そのはっちゃけっぷりに青い方がツボに入ったらしく笑いを堪えるため思わず動きが止まるほど(笑)。
神輿は多分映像だったかと…。それでもとりとめのない例の歌を歌いながら彼らは楽しそうにはけていきました。それにしても四人の仲間を操るの、簡単そうに見えて相当難しいんだろうと思います。
そうしてその名の通り嵐を巻き起こしていった赤と青が去っていくと・・・

マイクを持った櫻井さんが松本さんのリミックスに合せて「Re(mark)able」とかなんですかこれ。夢ですか。私の妄想が3Dになってステージに飛び出したんですか(真顔)

私とお友達。登場と同時に声にならない声で「ぎゃーーーーーーーーーーーー!!!!」(マジです)。
そしてここで「ぎゃーーーーーーーーーーー!!!!」とかいう反応してるのは私達二人だけだった。周りの人は「わー、次は櫻井さんかぁ☆」という感じの反応だったのに、私達二人だけこれだった(マジです)。
マイク一本で「Re(mark)able」を奏で、DJMJ超リスペクトな感じで掛け合い、そして時にはビックリするくらいの急接近。
私こういう櫻井さんが見たいってずっと思ってたんですよ。いやほんとまじでがちで。何でそれ知ってるんですか松本さん。エスパー?エスパーなの?(超真顔)

はぁはぁ…(息切れ中)。
メインはこの三つだったと思いますが、他にも「Come back to me」「Yabai-Yabai-Yabai」など御自身のソロ曲リミックス。
そして「A・RA・SHI」「We can make it!」「Believe」「Crazy moon」などの楽曲をPV映像を交えながらリミックス。非常に見ごたえのある時間でありました。しかしこのリミックスでまとめられた楽曲の中に私が候補とした楽曲が既に二曲も入っているんですが、これはどうしたら(爆)。
「La tormenta」
確かCD通りの順番だったと思います。順番と、あと歌詞も違うヴァージョンを聴きたい気もしましたが、嵐フェスだしCD通りですよね。あと大野さんからの「へそぴあす」でへその辺りを指差す櫻井さんがちょっとやんちゃだった(キュンポイント)。でも、もう無いんじゃ?(爆)
「時計じかけのアンブレラ」
これは思わぬ伏兵。さしてシングル発売された時に褒めちぎった記憶はなかったんですが(ヲイ)。
実際聴くと、さくラップすんごいですよみなさん(茫然)。
今回のセトリの中でCDとは一番印象が違ったラップでした!!!いいよ!!!いいよいいよいいよ!!!!!
しかし会場ではお友達と「すごいね!かっこいいね!」的な感じではしゃいでいたにも関わらず、後に流れた居酒屋で
「でもどうせなら“スパイラル”がよかったよね」
と冷静な意気投合(爆)。
逆にマジでスパイラルだったら私とお友達の足腰はこの時点で使いものにならなくなっていただろう筈なので命拾いといえば命拾いです。
だってスパイラルを差し置いてまでこの楽曲を選ぼうとはぶっちゃけ思わない(重度のさくラップ病患者の戯言と笑って許して頂きたいですが無理な方はこちらでもう読むのをストップして下さい。笑)
超絶不機嫌な顔で「君のことなど興味ない」と言われたかった。本心だろうが裏腹だろうが、この言葉の暴力にいたぶられたかった(全さくラップ好きさんの共通認識、の筈)。

えー(笑)。「One Love」はWSなどで流れていましたが、本当に圧巻のオーケストラステージでした。そしてその後は「truth」へと続きます。発売自体も連続してますし、なんとなくセットなニ曲ですよね。
今回の「truth」はそのはじまりが“たとえどんな終わりを描いても…”と静謐な大野さんの歌声から始まったことがとても素晴らしかった。
逆にその曲調のまま続くのかと期待したらあとは通常(?)のダンスナンバーに。踊りは大好きなんですが、座ったまま歌っているような「truth」も聴いてみたかった気もしました。

『マスコットの嵐』
確かここら辺りでまた件のマスコットの嵐が登場!それにしてもマスコットの嵐は本当にシークレットトーク調。ざっくりとした言い方をすると「雑談」風なので(こら;)、会話の内容は覚えようにも覚えられない。笑
彼らの役割はあくまで今回の嵐フェスの投票結果発表。
ここで栄えあるアラフェスリクエスト曲、シングル曲部門第一位の発表が!
その前に10位から順に発表がありまして。順位が現れる度にドキドキしながら一位の発表を待っていました。因みにベストテンに入っていた私のリクエスト曲は一曲だけでした(残念すぎる;)。
そして焦れに焦らされ、遂に一位の発表。栄えあるシングル曲部門一位の楽曲は!!!!

「Face Down」

発表された瞬間、「嘘だ・・・・・・・」と愕然としたのは言うまでもなく(爆)。
まさか、まさか一位だとは思いませんでした。私、この曲に関してブログで散々言いたい放題やらかしてたんですけど…。け、消してくるか(小心;)。
しかし実際にこの楽曲のラップを聴いて、その短さといい、楽曲とのシンクロ率といい、やはり生のステージでドーーンと印象づけられるものではない。盛り上がりにどうしても欠けていた。
“truth”なら納得できるのに。今は“truth”よりも“Face Down”なのか…そうなのか…。
発売時期も最近ですしベスト10に入っているだろうとは思いましたが。それでも高くて四位ぐらいを予想していたのに…一位?(執拗か)
栄えある一位ではありますが早々に気を取り直して(こら;)、「ハダシの未来」へ。

「ハダシの未来」はイントロ始まった瞬間にお友達に借りていたペンライトをすぐさま椅子に置きましたよね(笑)。
なんでもないことかもしれませんが、嵐さんからの「一緒に踊ろうぜーー!!!」というお誘いは「大好きな人たちの仲間にまぜてもらえる喜び感」で心がじわ~っと満たされる瞬間です。
嵐さんと一緒に踊れるのが本当に楽しくて。とにかく隣のお友達とノリノリで踊っていました。

最後の挨拶

櫻井さん
櫻「国立も五回目。初めて国立でコンサートする時に会場を写真とりまくったんだよね。久しぶりにDVDのドキュメンタリー観たんだけど。
あの時は最初で最後だと思ってたんだろうな。だから写真あんなにいっぱい撮ってたんだと思います。」
相葉さん
話の流れは忘れましたが、今回の国立二日間を「昨日は初日。今日は最終日」と表現していて観客大笑い。ま、まちがってはないけど相葉さんらしい表現。
相「あと最後にひとこといいかな。(グッズの)Tシャツ着てるみんな、似合ってるよ。そしてフード付きタオルかぶってる子は120点です!」
二宮さん
相葉さんの挨拶を受けて。「(Tシャツ着てる人も着ていない人も)みんな似合ってますよ(にっこり)」相「ちょっと俺が悪いみたいに言わないで;」
そのあと相「更にリストバンド付けてる子は150点って言って」二「あ…ああ(超棒読みで)リストバンドつけてる子は150点だそうです」にのあい!
そして二宮さんはDJMJのコーナーで登場した赤と青のユニットのことをなんとなーく話題に(笑)。
二「最後に登場してから随分メンバーが増えたようで(笑)」
忘れたころにやってくるSKですが、二宮さん曰く嵐がいる限り、彼らはいなくなることはないということです。大宮好きさんに間違いなく朗報!!
大野さん
大「ここでコンサートができるのはみんなのおかげです。どうかまたやらせて下さい」と変な謙虚さを発揮(笑)。会場はその可愛らしさに笑い。

最後は松本さん。しかし挨拶途中に雨が!!
会場がすぐにカッパを取り出し始めたのでなんだか会場がガサガサした感じに。
私も「これしき!!」とずっと我慢してましたが強くなってきたので、着ることに。
松本さんは「いいよみんな。着て」優しく仰って下さいましたが、全力で頭を下げたい気持ちでした。しかも雨は十数分であがる程度のものでした。超中途半端な雨!
このタイミングで降った雨にも腹が立つし、ちょっとくらい我慢できなかった自分にも腹が立ちました。伝わることはまず無いと思いますが、松本さん本当にすみませんでした。
国立雨対策とか色々あるけれど、やっぱり野外でカッパは野暮なアイテムかもしれない。小さいお子さんや体の弱い方ならともかく。
嵐さん達はびしょびしょで濡れてるのに、こっちはいそいそとカッパ着るというのもよく考えれば変な温度差だと感じました。
松本さんは「いいよ」と優しくおっしゃって下さいましたが、やはり居た堪れないような時間になってしまいました。
「カッパ着るのちょっとたんま!!」ぐらい強く言って下さってもよかったんですが。でもそれを言わせないほどこちら側が一斉にガサガサしてしまったんでしょうね。
今回の国立の唯一の心残りです。これから二度とこんな時間が無いことを願いたい。
挨拶の内容もその為に記憶に残りにくく…本当に辛かったです。

挨拶のあとは「感謝カンゲキ雨嵐」
こちらで本編は終了。

アンコールは二回。
花火は本当にすごかったんです。数発で終了するかと思っていた花火が、もう立て続けに上がる上がる!!
私事ですが、今年の夏は一度も花火を見ることの無いまま寂しく立秋を迎えてしまっていたので(笑)。最後の最後にこんなにも盛大な、しかも近距離で観ることができたことはとても嬉しかったです。
ただどのタイミングで花火があがったのかまったく覚えていない…orz
アンコールでのことだった気もするんですが、本編だったような気もする。花火後は暫く煙が収束せず、バンドメンバーさん紹介時、表情が煙でよく見られなかったので。多分アンコールだったと思うんですが…役立たずですいません;
ただ覚えているのが、花火があがる直前、二宮さんが観客席の私達にすごく優しい顔で「あっちあっち」という風に遠くを指差してくれていたこと。
その直後にその方向からどーんと件の花火が続々とあがりました。これを教えてくれていたんだと思うと…あぁもうなんて素敵な人だ二宮さん!!て思いました。
アンコールではロンドンオリンピックのテーマソング「証」を。あまりにも耳馴染みのない曲だったので初公開曲かと思ったんですが、サビで「ああ!」とやっとピンときました(時間差乙;)。
あとは鉄板の「サクラ咲ケ」はやっぱり披露してくれた。良かった良かった。笑
「EYES WITH DELIGHT」が私の中ではとても新鮮でした。新鮮すぎてフリが超絶ぐだぐだになってしまったという罠(どーん)。
次が…次があれば二度とこのようなことの無いように。。。(←結構凹んだ人)

ラストのラストは「voice」でした。
正直な所、聴いた記憶が無かったので(爆)。ちゃんと最近のシングルもカップリング曲までちゃんと聴かないとな、と会場で猛省しました;
なのでこの空間でゆっくりとその歌声と歌詞を噛みしめながら、この最後にしては余韻を深く残してくる曲を聴かせて頂きました。で、思ったのは。

「voice」における嵐さんの最近会っていない大切な人っていうのは、彼らをずっと支えてきたファンの人達のことなんじゃないでしょうか。

ひとつひとつステージが大きくなるたびに嵐さん達が気になるのは「今どれほど自分達のファンがいるんだろう」という点ではなく。

「あの時僕らと共に笑い、そして泣いてくれた人達は今どうしてるだろう」
「彼らは今も僕らの傍にいてくれているんだろうか」
「あなた達のおかげで今の僕達がある それを伝えたい。とてもとても大切な人へ」

嵐さん達が今のこの風景を一番見せたいのは、きっとそんな大切な、素敵な人たち。
単に「今回、国立に参加できなかった人みんなへのメッセージ」とくくってしまうのはなんとなく違う。嵐さんからの強い感謝の気持ちが溢れているように感じました。

そしてしっとりと、柔らかく歌い上げた嵐さんは、今度こそ本当にステージの奥へと消えていきました。

嵐さん達の姿が見えなくなったので、私も以上でレポを終わらせて頂きます。
長々と拙い文章にお付き合い頂きありがとうございました。



今回は有難いことに人生初のアリーナ席ということで。本当に間近で嵐さん達のお姿を拝見することができました。
中でも一番間近で拝見できたのは松本さん。印象といえば、表情がとにかく子供のように生き生きしていたこと。
楽しんでいるんだということが見ているでだけで伝わってきました。
今回の嵐フェスは、実は嵐ファンによるフェスではなく、「松本さんの松本さんによる松本さんのための俺フェス」だったんじゃないでしょうか(大笑)。
松本さんのやってみたいこと、松本さんの思う嵐の展望、そしてファンのみんなとこれからどうやって遊んでいきたいか。そんな気持ちが本当によくつまった構成でした。
ひょっとしたら語弊が生じるかもしれませんが、とどのつまり、それが結局ファンの望む理想の「嵐フェス」の形になるんだろうと思います。そこに他メンバーの意思が無いというわけでは決してなく。彼らも彼らで安心して松本さんに“想い”を預けられたからこその今回だったんじゃないでしょうか。
そんな松本さんに、心から、お疲れ様でしたと伝えたい。伝えられないけれど(笑)。

セットリストを振り返ると、やはり明るい楽曲が多かったですね。全体的にしっとり系のリクエストをし過ぎてしまった私チョイスの楽曲達は残念ながら相葉さんの“ONLY LOVE”みたいなポジションに止まったようです(あ;)。
でも次…というと性急なので、いつか。しっとり系を中心としたセットリストのコンサートを嵐さん達に開催して頂きたいなぁと期待。みんな座っててもいいと思うのだ。笑
とはいえ、楽しい時間を本当にありがとうございました。次は、ぽっぷこーん!!!!!笑

今回のレポは私の記憶をベースに書いた内容なので少し…いや、場所によってはかなり実際と違う所があるかと思います(笑)。追記ですが「5×10」と「愛虹」「ワイルドアットハート」も披露して下さいましたが・・・記憶っていうか印象がさっぱり…orz←ほんと駄目;
こんな感じですがその辺りはどうかご了承くださいませ。
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実質1位はピカダブかな、と…。
じっくり読ませていただきました。

どうも、びわです。

いやあ、真さんが行って本当に良かった。すごい楽しんでますね(笑)WS見るのとはやっぱり違います。レポ読んでるだけなのに涙ぐんでしまいました。嵐好きでよかった。ドームツアーは行きたいな、と切実に思いました。

でも、ランキングはやっぱり投票数の多さが最近のシングルを上位にさせてしまった理由なのかもしれませんね。WSでリクエストランキング見たときになんじゃそら!ってなりましたから(笑)個人的には、truthよりもピカダブってだけでtruthも1位にふさわしいと思います。
大宮SK存続宣言はうれしいですねー。コンサートで姿を見なくなってから久しく、もうやめちゃったんだろうな…、と非常に残念に思っていたところでした。

会場が大きくなっていけば行くほど、やっぱりどうしても物理的ではない遠さを感じていたのですが、真さんのレポ読んで嵐は変わんないなと改めて感じました。
いやあ、本当に真さんが行ってよかったです。

それでは、失礼いたしました。
びわ 2012/09/28(Fri)08:13:12 編集
お返事to びわさん
びわさん、こんにちは!
そう言って頂けるととても嬉しいです。仰る通り、とても楽しませて頂きました。私が楽しんだことだけ伝えても仕方がないんですが、大事なこともなんとかお伝えできたようで、とてもホッとしております。
ファン歴の長さによっては、おいてけぼり感をくらってしまうんじゃないかと思われがちなんですが、そういう小さな話ではなく。嵐さんのデビューから、いやひょっとしたらデビュー前から今までの、これからも含めての大きな「ありがとう」の気持ち。それを狭い世界で見ないでひとつの大きな歴史として感じることが大事だったコンサートだと思いました。びわさんのように長く彼らを観てきた方に最も伝えたいメッセージだと私は会場で思いました。
私が言うのはなかなかに「10年早いね」ですが、嵐さんは何も変わっていないです。昨今の嵐バブルで距離を置いてしまった方や背を向けざるをえなくなってしまった方は実はかなり多いんではないかと危惧しています。そういった方に「嵐は変わってないんですよ!」と伝えたいと思った。こう書くととても偽善的ですが、本当に思いました。
次のツアーはびわさんが参戦できますように!願っております!

私もピカダブ大好きですよ!!もしこれが1位だったら投票していてもいなくても嵐好き的には感動の結果だったのに…笑
現実はなかなかにトレンドさと「今が旬でっせ!」で投票されてる感が多いランキング結果でした。まさしく「なんじゃそら」てなりますよね。
あと大宮SKは会場が「大爆笑」と「ぽっかーーん。誰あれ?」の反応で真っ二つに分かれていました。笑
いやぁもう、本当に彼らにはこれからずっと続けていって欲しいですね!!

2012/10/05 14:25
はじめまして
はじめまして!レポ読ませていただきました。
何度も何度も頷きました。
シングル曲ランキングには特に一位に納得いかずもやもやしていましたが、とても素敵なレポを拝見し、楽しい思い出を取り戻すことでようやく理解できました。
どうもありがとうございます!

また今後もブログ読ませていただきたいと思います。
楽しみにしています!
みき 2012/10/01(Mon)20:19:02 編集
お返事to みきさん
はじめまして!コメントありがとうございます!!
やはりシングル曲ランキングには完全に受け入れられないモヤモヤがありますよね。でも現実一位なので受け入れるしか無いというか(笑)。来年の投票結果でも三位以内に残っていたら、その時は素直に認めてやっても構わないけど?と、かなりの上から目線で私は納得しておくことにしましたが(何様;)。
レポ、最後までご覧いただいてありがとうございます。何度も頷いて下さったというのがとても嬉しかったです。頑張って書いたかいがありました!!笑
なかなかな駄文と重い想いの集合体ではありますが(実際)、また遊びにいらして下さい。どうもありがとうございました!
2012/10/05 14:34


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自己紹介:
高知県生まれ。在住。学年的には末ズ-1歳。
関西を転々とした後、現在は県内で接客業。
でもそろそろフリーとして活躍できる職に就きたい。
嵐さん関係のプロフィールは、リンクより「はじめに」からどうぞ♪

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