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こちらは櫻井翔さん、そして勿論嵐さんみんなが大好きな管理人による大変な自己満足blogです。 初めてお越し下さった方は閲覧前にリンク項目から「はじめに」のページをお読み下さい。
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来る9月20日、21日に嵐さん国立競技場でコンサート決定!
日程的には平日なので可能ではありますが、金銭的に…仕事始めたばかりで飛行機往復代+ホテル代+諸経費(何を買ってしまうか分かったものじゃない都会の魅力)は厳しいので、今のところ断念に限りなく近い保留です(爆)。
それにほら、来月から日産に貢ぐことになっちゃったからさ。←
せめてあとふた月くらい余裕があれば少しは!少しはまとまったお金もあっただろうに!!悔しい!本当に国立だけ?国立だけなんですか嵐さん!!なんて殺生な!!地方人にゼンゼン優しくない!!(文句です)
その前にチケット取れねぇよって悲しいぐらいの大前提があるんですが…触れないことにしときます。
とはいえ。今回のアラフェス曲リクエストには僭越ながらファン歴僅か6年でしかない私めも参加させて頂きます。これは…これは黙ってられないでしょう。

そっちからリクエスト募集したんだから投票多ければ本当に歌って踊って下さいよ?

というやや喧嘩腰な凄みをきかせながら選曲させて頂きました(爆)。
実際、まだ9曲に絞り込めていないんです。厳選に厳選を重ねても候補曲がまぁ減らない減らない。
ただせっかくこのような楽しい機会を与えて下さったわけですから。私なりに現在ふるいにかけられようとしている楽曲をここに書き書きしたいと思います。
こうやって書いている間に自然と絞りこめるかもしれませんし、こちらをご覧下さってる方と何かしらの形で「共有」ができれば楽しいなと思ったもので。
まぁ今言えることはとりあえず

櫻井さんは全力で休ませませんけど、何か問題でも?

というスタンスが非常に強いということですけど、はて、何か?(真顔)


(シングル曲部門)

「君のために僕がいる」
「時代」
「とまどいながら」
「サクラ咲ケ」
「きっと大丈夫」
「We can make it!」
「Step and Go」
「Believe」
「To be free」


「君のために僕がいる」
実は相当好きな曲。そして「ビデオショップでランランラン」に一体何度吹き出したか分からないので是非今の歳とルックスで聴きたいのです。ぷりーずタンクトップ!!←
「時代」 
この楽曲がお気に入りになったのはだいぶ最近になってからです。『Time』コンのDVDの演出によって急速に火が着きました。末ズかけあいで萌えたぎった!てな理由もあったりなかったり。ソロ後だった櫻井さんがラップパートのタイミングでばしっと帰ってきた時あまりのキラキラに萌えしぬかと思った!てな理由もあったりなかったり。でも初っ端、せり上がりステージから飛び出してから踊る四人も本当にカッコ良かった!!いつの間にか「時代」の感想ではなく『Time』コンの「時代」感想になってるのは完全に新規ゆえの自然現象です。故意ではありません。す、すみません;
「とまどいながら」 
しっとりではなく“静かに、力強く”歌ってほしい曲。できればムービングステージに散り散りではなく、嵐五人が揃って歌って欲しい曲。音楽もほぼアカペラでよろしいんじゃないでしょうか。国立だろうが何だろうが、大切に、ちゃんと歌って欲しい曲です。
「サクラ咲ケ」 「きっと大丈夫」 
この二曲は投票しなくても入るだろうと思ってしまうのは危険思想かなー(悶々)。万が一セトリに無いと私的に大変困ってしまう二曲なので候補から捨てられない…断捨離むり。
「We can make it!」
私が初めて「歌う嵐ってイイな!!」と思った思い出深い一曲。バラエティから嵐を好きになった自分にとって楽曲を心から評価したのがとても遅かった。そして大野さんの歌声に心臓を掴まれて、櫻井さんのラップに奥深さと運命を感じた。裏を返すと大変重い人生の始まりになった問題の曲(酷;)。
「Step and Go」 
今じゃほぼ考えられない完全ノータイアップ曲。いや、その前でもかなり珍しい部類に入るんでしょうか。そのせいか初回・通常・特別仕様の3枚買いをする羽目になったもうこれから先そんなにお目にかからないだろう機会を頂いた思い出深い曲。笑
でもそれだけ嵐さんが自由で楽しそうで。殊ラップに関してはもう詞が好きすぎて。これは微妙に入れとかないと「Happiness」や「WISH」辺りに負けてランクインしないかもしれない(こら;)。

「Believe」 これを私が入れないなんてこと、あるとでも?(どーん)

この曲に関しては言わずもがなです。実際シングル部門は残りの2曲を決めかねているという状態です。ええ、言葉を選ばないとすればデキレースですよデキレース(お前;)。
だってもうこれが現時点シングルでは最後ですもの。申し訳ないですが最新の某曲のラップは私的に櫻井さんのラップ史に刻むことはちょっと…(すいません)。
曲が好き!っていうのもありつつ、この楽曲の存在自体、色々と「含み」を持たせることができる手段(ツール)となり得るのではないかと思っております。
HEY!3だったかな?番組の嵐曲ベスト10にこの楽曲が入っていなかった時は真剣にYabai!Yabai!Yabai!と狼狽えました。←ふざけてる場合じゃなく。
訴えていこうぜ、必要性!!という私の並々ならない熱意と鬱陶しさがつまっております!!
最後の候補は 
「To be free」
長い歴史の中でそんなに派手な一曲ではないですが私は密かに好きです。
イントロの、聴き手にぶつけてくるような壮大感と爽快感。音に広がりがあって、三ツ矢サイダーの楽曲だけあって透明感が半端なくて。夏に聴くと涼しくなる一曲です。

(カップリング曲部門)
シングルよりも悩んでいるのがこの部門。きっと多くの嵐ファンの皆さんもそうに違いない。笑
「コイゴコロ」
「二人の記念日」
「いつまでも」
「Still...」
「揺らせ、今を」
「スパイラル」


「コイゴコロ」 
こんな時でしかきっともう聴けない!!大大大好きなんですよ!!いつかちょっと書いたんですけど、私は「男がフラれる楽曲」とか「男が恋愛に手も足も出ない感の溢れる楽曲」が大大大好きで。←
嵐さんほどの男性が恋愛にうまくいかない感じ。しかもちょっと片思いの仕方がなかなか粗野で。「ああ、ちくしょう!!」とカッコつけられてない感じがまたたまらんですよね。
アイドルスマイルなんて度外視して、観客睨み付けるぐらい不機嫌で自分の不甲斐なさに苛々するばりの苦虫噛み潰した感満載の表情を希望です。一人、素でできる方がいらっしゃるかと(こら;)。
それに二宮さんとかそういう演出得意そうです。射抜かれそう!(ハート的なものを)
でもこの曲、高校バレーのイメージソングだったんですよね。あ・・・合ったんですか?(今更な言及)
「二人の記念日」
恐らくだけど、この楽曲を「好きすぎる!!」と評価してるのは7割強の確率で櫻井さんファン且つさくラップ好き人間なんじゃないかと踏んでる(爆)。
ぶっちゃけ、さくラップ好きのお友達と 「これ、さくラップが無かったら確実に忘れ去られる運命の曲でしたよね」とファンらしからぬ評価は一致済みです。
だってもうこのラップ…ど、ど、どれだけリピートで聴いたと!!!
こんなに甘酸っぱくて愛おしくて泣きたいくらい櫻井さんのことが好きで本当に良かった幸せすぎる!!!と思えるラップ、ちょっと他に例が無い!!(重量オーバーの愛でお送りしております。仕様ですが)
ただ国立という会場には超絶不向きなので入れるかどうかは未だ検討中です。これもアカペラとか、シンプルな手法だったら素敵かな。笑
「いつまでも」 と 「Still...」
選ぶに選べない、天秤にかけると寸分の差もなく釣り合ってしまう二曲です。
共通点は言わずもがな、私が見始めてからの『まごまご嵐』のエンディング曲だってことです。
そして同じく“『さよなら』がありつつも強い絆”がテーマとなった、どうしても雌雄を決し得ない名曲であることです。友情と愛情の違いはありますが、強い絆の強さを伺える。
やや「Still...」がベストに収録されたことでフューチャーされていますが、どうか「いつまでも」も忘れないで頂きたい!!でもどっちか片方を歌ったらもう片方は確実に無いだろうというすれ違い関係にあるような二曲。悲恋だね。
「揺らせ、今を」 
何かの応援曲だった気がするんですが私の思い違い?冬季オリンピック辺りの応援ソングじゃなかったですっけ?ああ、参考にもCDのブックレットにも書いてない!!(頼りきり)
何にせよ私の中ではナンバーワン応援ソングなんで最後まで候補に残させて頂きました。選手でなくても不思議と「頑張ろう」って気持ちを高揚させてくれる力強さ。「頑張れ」って時として強迫観念含む時があるけど、これは抜群の力強さと包容力で背中を押してくれるような。本当に聴く者を応援することができる楽曲。倫敦もこの楽曲使えばいいのに(小声)。倫敦、勝手に変換させて頂きますよ?←
「スパイラル」 
こんなマイナー曲を…と思われがちですが、私は何を隠そうあの大ヒット曲(爆)、「Monster」よりも回数多く聴いてます。
さすがにこの再生回数の差は「ほんと私、嵐ファンとして異端児。いっそ問題児…」と反省しきりでしたが。でも今となっては貴重な曲です。正直、カップリングではこの曲が今のところ「最後」なので(何がとはわざわざ言いませんが)。
そしてカップリング以上に悩んだのがアルバム曲部門です。笑

(アルバム曲部門)

「サワレナイ」
「君は少しも悪くない」
「ALL or NOTHING  ver.1.02」
「Walking in the rain」
「テ・アゲロ」
「Love Situation」
「Once Again」


「サワレナイ」 
実は嵐さんが歌っているイメージが未だ無いので、どうか歌って欲しいという複雑な一曲。理由は、この楽曲が発売された当時、嵐ファンではなく全体を愛でていたジュニアファンだったもので…山P君がジュニアの番組で歌っている映像しか記憶が無いのです(笑)。ああ、だいぶ後になって知ったさ、嵐さんの楽曲だったってことにな!!(胸を張れない強がり;)
山下君がどうのこうのではなく楽曲としても純粋に好きなので。「コイゴコロ」と同様、恋愛が上手く運べてない感がたまんないのです(爆)。なので是非、嵐さんでいっちょお願いします!!
「君は少しも悪くない」
これはまた「サワレナイ」と同様に、ジリジリした焦燥感がたまんない一曲。更に、相手の女性によってすっかり精神的にも身体的にもボロボロになってるボロきれ男子感がより萌える。←捻くれきった感想。
最近は嵐さんも大人になったので、この頃のような『もどかしさ』が楽曲からも消えてしまったから(それが悪いことだという評価はしていません)。今改めて、聴きたいのかもしれない。同じ『もどかしさ』や『病み』も、きっと年齢によって状態が違うから。その違いを今、聴きたいのかもしれません。
「ALL or NOTHING ver.1.02」
これはこのタイミングでぶち込んで欲しい。私にとってお友達にDVDを見せてもらってから、大きく意味というか…嵐に対するスタンスが変わった。いや変えてもらった一曲です。
色々と語りたいことがある一曲ですが、いよいよただの感想文になるので自粛します(既になってる気が;)。『COOL&SOUL』や『Re(mark)able』もいいけど、今回はこちらを最後まで残させて頂きました。
「Walking in the rain」
国立中、突然雨が降った時はアドリブでこの楽曲を放り込むといい(笑)。晴れていても、聴くと、雨が降ってきたような幻聴さえ起こって不思議でない。音と、そして優しい嵐さんの声が好きな一曲。そして私の勝手な公式ですが、雨といえば大野さんのイメージなんです。あの美しい声は本当に雨という気象がよく似合う。聴かせて欲しい、魅せて欲しい。
「テ・アゲロ」
なんていうか…テ・アゲロじゃなくて『テロ』ですよね☆(表現が物騒;)
もう世界観が一般ピープルな私にはついていけませんが。でも楽しくて楽しくて仕方なくなること必至。これはコンサートで演るとすれば、やっぱり手をあげるよう煽られるんでしょうか。わぁお☆そして我らが嵐のラップ担当さんもまぁ…ほんとアゲアゲで(笑)。是非ともこの理解し難くも魅惑的な空間に酩酊したいです。
「Love Situation」
これ本当に可愛くていい曲なので…真剣に『Time』コンだけなのは勿体ない。またもやあざとい二宮さんを観たいとかそういう下心は無く(あるんですよね)。
ポップで、まぁ三十路アイドルグループが歌うにはSituationが可愛すぎるかもしれませんが(笑)、それでも嵐さんならこれからずっと歌っていって欲しい曲だなぁと。そして松本さんの「チカヅキタイ」は素敵な胸キュン爆笑ポイントとして。マーベラス松本並に松本さんのハリキリポイントなのに、これきりなのも勿体ない!!(こら;)
「Once Again」
これもまた『Dream"A"live』コン一回限りの貴重音源!!(コンサート的に)
しかも・・・未DVD化!!!!!!(更に希少度アップ)
未だに何故DVDにならなかったのか。件の赤と青のせいなのかと恨み節ではありますが、その場合悪いのは狭量な事務所ということにも(責任転嫁の連鎖)。
とにかく理由は不明ながら本当に一夜限りの『夢』となってしまった私の大好きな楽曲であるので!!是非是非披露して下さい~!!そしてどうかDVDにぃ~!!(切実)
ラップ詞には勿論、歌詞に本当に本当に勇気づけられた曲です。

私の候補曲及びその理由は以上になります。長らくお付合い頂きありがとうございました。そして書いているうちに何となく「これにしよう」と絞り込むことができてしまいました。笑
この後すぐ投票行ってきます!!

「マダ上ヲ」 をどうしようか悩んで悩んで悩んだ末に、とりあえず今回は見送る形に。でも入ってると嬉しい。
きっと国立には行かれないので私は半ば『DVDを観ることを前提にした』感のある候補曲になってしまっているかもしれず。ズレが生じていると大変ご迷惑を。
しかし実際私一人がズレていようが、次回のセトリにほとんど影響及ぼさないことは百も承知なので「ま、いっか」と軽く割り切ってもいます。笑
ところでソロ曲も明記していたけど…あれは無しじゃないだろうか。
ソロ曲を選ぶことが無しなんじゃなくて、どうして「ソロ曲部門」を用意しないのにソロ曲まで明記したのかってことです。え、わたし面倒くさい?(爆)

相葉雅紀→「じゃなくて」
松本潤→「W/ME」
二宮和也→「Gimmick Game」
大野智→「Rain」
櫻井翔→「Can't Let You Go」


てな風に、メンバー一人につき一つ選ぶ枠もあったらいいのにね。あ、上の例えは私の本気の選曲です(笑)。
リクエスト曲に「Gimmick Game」を書くのは何やら相当勇気が要るのは私だけですか。←

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お久しぶりです

真さん こんにちは!ご無沙汰してます。
とても楽しそうな企画がやってきましたね(*^_^*)私も無事に投票してきました!真さんが最終的にどの曲に投票されたのかは分かりませんが、候補に挙げられているリストに私も投票したのがたくさんあって嬉しくなりました^^

君のために僕がいるは私も大好きな曲です!今の櫻井さんにラップを歌ってほしい。同じ理由で二人の記念日もですね☆真さんのおっしゃるように、この曲を好む方はきっと櫻井さんファンでしょう。私もその一人ですので。(笑)

ちなみに『ギミゲ』はTwitterのトレンドに入るほど期待されてるみたいですね!私も投票しましたw

私も地方在住ですので完全にDVD待機組です。楽しみにしたいと思います!
杏依 2012/07/28(Sat)18:31:11 編集
お返事to 杏依さん
こんにちは!!お返事が遅くなって大変申し訳ないです!
すっかり投票は締め切られちゃいましたが(ホントだよもう;)。私なんぞの候補曲に共感頂き大変嬉しい限りです。
最終的な決定曲は寸前まで悩みましたが、杏依さんとは勝手に共通点はかなりあるんだろうなとは予想できていましたので「やっぱり!」という感じです。笑
“君のために僕がいる”いいですよね。あの若さ…ていうか暇を持て余した怠惰感がたまんないです☆
今の櫻井さんに是非、是非にやって欲しいラップだと思います。ラップって言っちゃった(笑)。
“二人の記念日”もそうですよね。いっそのこと9割は櫻井さん好き且つさくラップ好き人間だと断定したくなりました。ギミゲも何か…そうですよね。期待しますよね。でも金髪は止めてからお願いします。←こら;

お互いにお留守番組ということで。笑
映像公開に期待いたしましょう!
2012/08/07 22:20


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私の趣味の傾向が一目で分かります。(笑)
嵐さんのCD・DVD(音楽ジャンル)はこれに含みません。
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自己紹介:
高知県生まれ。在住。学年的には末ズ-1歳。
関西を転々とした後、現在は県内で接客業。
でもそろそろフリーとして活躍できる職に就きたい。
嵐さん関係のプロフィールは、リンクより「はじめに」からどうぞ♪

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